サンデーさん
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/07/13 20:32 投稿番号: [20059 / 44985]
こんばんは。
>私の思う三浦友和さんみたいなものですね。
若いころの三浦友和さんはまったくそうでしたね。最近は少し雰囲気が変わってきました。『世界の中心で〜』で嫌味なヒロインの父親役をしてたのにビックリ。
>日本の俳優さんで私が大好きなのは西田敏行さんです。
何の役でもこなせて素晴らしい。
それ、すごくわかる。
だって、大河ドラマの西郷隆盛から『白い巨塔』の財前吾郎の下品な舅役までやってのけるんですよ。スゴイとしかいいようがない。サンデーさん目が高いですね。
>でしょうねぇ。
今またNHKで冬ソナやってますね。(夏なのに)
>で、見損なった「東京湾景」。
パク・ヨンハさん、『東京湾景』にゲスト出演されるそうですよ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/13/20040713000012.html
>これ「恋愛ドラマを成立させるファクター」で言えば「6.国籍・人種・民族の違い」でしょうね。(今の所は)
私はあらすじしか知らないのですが、それと多少「身分違い」もあるような気がします。女性のほうは在日とはいえインテリでしょう? そして男性は肉体労働者、と。
>え?結婚エピソード?知らない・・・簡単に教えて頂けますか?
ジェンキンズさんが中山参与に語ったところによると、お2人は英語教師と生徒として出会われたそうです。で、20歳の年の差に、「まわりはみんなムリだと言った。でも私はひとみを獲得したんだ」
と、うれしそうに語られたとか。
北朝鮮問題でよく出演している重村教授によると、北朝鮮では結婚はすべて党が決めているので自由恋愛はないとか。でも私はこの件には懐疑的です。
だって、まったく同じことを言われていたポル・ポト政権下でのカンボジアでも、実際は、党幹部がまったく知らないところでの恋愛はご法度だが、どちらか一方が「○○と結婚したいが相手はどうだろう?」と幹部にお伺いを立てそれを幹部が相手かたに伝えてどうするか決めさせる、というのがほとんどだったそうです。東南アジア問題にくわしかったジャーナリストの故近藤紘一氏が現地取材で書いておられました。
よく李殿やサンデーさんやカミノテさんが、「北朝鮮の実態は報道されているのとは少し差がある」と反論されると学者や記者が書いた記事を引っ張ってきて「在日はウソツキ」と騒ぐ人がいますが、どちらが真実かは、ケースバイケースで丁寧に判断していかなければならないと思います。
どんな学者や記者が書いたことでも、その人自身の先入観がゼロということはないのですから、その先入観に都合の良い部分しか目に入らない、ということは双方にあります。
声を大にして言いますが、《双方に》、ね。ここまで書かないと、
「シンパは自分の都合のいい記事が正しいと主張し、都合が悪い情報は偽情報だと言い張り続ける」
と捻じ曲げる人も居るでしょうから、あらかじめ公言しておきますが。
>一時的なものでしょうけど、「接吻シーン」に衝撃を受けた日本人女性が多いみたいです。
リラさん、衝撃でしたか?(敢えて質問)
全然。
むしろ、曽我さんジェンキンズさんを愛しておられるんだなぁと安心しました。(曽我さんが帰国された直後、「曽我さんは娘さんのことは話すが夫のことは話さない。愛していないのではないか?」とささかれていましたので)
あれくらい、欧米人相手なら普通でしょう。だから、
「ジェンキンズ−曽我家は、実はアメリカの気風が残った家なんだな。だったら、ジェンキンズさんが北朝鮮ベッタリということもないかもしれない」
と解釈しました。北朝鮮生まれの娘さんのお一人に「ブリンダ」という名前をつけられたことでもうっすらそう思ってはいましたけど。
>な〜んか今、別トピで、ジェンキンス氏は兎も角、曽我さんへの非難の声が増えてきてますね。(ご存知ですかね?)
あんまりくだらないことばかり投稿して他人のまえで自分の品位のなさを公開するな、と言いたいです。(むろん、曽我さんのご一家の問題がここまでもつれたのには日本政府の不手際はあったと思いますから、そちらを批判するのはけっこうなことだと思いますけどね)
>暑いです。
外で働く人は大変ですね。
こっちもです。
日本は亜熱帯化してきていると会津藩士(平成版)は言うけど、そうかもと、つい思ってしまうこのごろです。
ではまた。
>私の思う三浦友和さんみたいなものですね。
若いころの三浦友和さんはまったくそうでしたね。最近は少し雰囲気が変わってきました。『世界の中心で〜』で嫌味なヒロインの父親役をしてたのにビックリ。
>日本の俳優さんで私が大好きなのは西田敏行さんです。
何の役でもこなせて素晴らしい。
それ、すごくわかる。
だって、大河ドラマの西郷隆盛から『白い巨塔』の財前吾郎の下品な舅役までやってのけるんですよ。スゴイとしかいいようがない。サンデーさん目が高いですね。
>でしょうねぇ。
今またNHKで冬ソナやってますね。(夏なのに)
>で、見損なった「東京湾景」。
パク・ヨンハさん、『東京湾景』にゲスト出演されるそうですよ。
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/07/13/20040713000012.html
>これ「恋愛ドラマを成立させるファクター」で言えば「6.国籍・人種・民族の違い」でしょうね。(今の所は)
私はあらすじしか知らないのですが、それと多少「身分違い」もあるような気がします。女性のほうは在日とはいえインテリでしょう? そして男性は肉体労働者、と。
>え?結婚エピソード?知らない・・・簡単に教えて頂けますか?
ジェンキンズさんが中山参与に語ったところによると、お2人は英語教師と生徒として出会われたそうです。で、20歳の年の差に、「まわりはみんなムリだと言った。でも私はひとみを獲得したんだ」
と、うれしそうに語られたとか。
北朝鮮問題でよく出演している重村教授によると、北朝鮮では結婚はすべて党が決めているので自由恋愛はないとか。でも私はこの件には懐疑的です。
だって、まったく同じことを言われていたポル・ポト政権下でのカンボジアでも、実際は、党幹部がまったく知らないところでの恋愛はご法度だが、どちらか一方が「○○と結婚したいが相手はどうだろう?」と幹部にお伺いを立てそれを幹部が相手かたに伝えてどうするか決めさせる、というのがほとんどだったそうです。東南アジア問題にくわしかったジャーナリストの故近藤紘一氏が現地取材で書いておられました。
よく李殿やサンデーさんやカミノテさんが、「北朝鮮の実態は報道されているのとは少し差がある」と反論されると学者や記者が書いた記事を引っ張ってきて「在日はウソツキ」と騒ぐ人がいますが、どちらが真実かは、ケースバイケースで丁寧に判断していかなければならないと思います。
どんな学者や記者が書いたことでも、その人自身の先入観がゼロということはないのですから、その先入観に都合の良い部分しか目に入らない、ということは双方にあります。
声を大にして言いますが、《双方に》、ね。ここまで書かないと、
「シンパは自分の都合のいい記事が正しいと主張し、都合が悪い情報は偽情報だと言い張り続ける」
と捻じ曲げる人も居るでしょうから、あらかじめ公言しておきますが。
>一時的なものでしょうけど、「接吻シーン」に衝撃を受けた日本人女性が多いみたいです。
リラさん、衝撃でしたか?(敢えて質問)
全然。
むしろ、曽我さんジェンキンズさんを愛しておられるんだなぁと安心しました。(曽我さんが帰国された直後、「曽我さんは娘さんのことは話すが夫のことは話さない。愛していないのではないか?」とささかれていましたので)
あれくらい、欧米人相手なら普通でしょう。だから、
「ジェンキンズ−曽我家は、実はアメリカの気風が残った家なんだな。だったら、ジェンキンズさんが北朝鮮ベッタリということもないかもしれない」
と解釈しました。北朝鮮生まれの娘さんのお一人に「ブリンダ」という名前をつけられたことでもうっすらそう思ってはいましたけど。
>な〜んか今、別トピで、ジェンキンス氏は兎も角、曽我さんへの非難の声が増えてきてますね。(ご存知ですかね?)
あんまりくだらないことばかり投稿して他人のまえで自分の品位のなさを公開するな、と言いたいです。(むろん、曽我さんのご一家の問題がここまでもつれたのには日本政府の不手際はあったと思いますから、そちらを批判するのはけっこうなことだと思いますけどね)
>暑いです。
外で働く人は大変ですね。
こっちもです。
日本は亜熱帯化してきていると会津藩士(平成版)は言うけど、そうかもと、つい思ってしまうこのごろです。
ではまた。
これは メッセージ 20052 (sunday7227 さん)への返信です.
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