公明党の本質
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2004/07/12 23:00 投稿番号: [20044 / 44985]
>かつてのようにまったく相容れない2つのイデオロギーが対立していた時代でもあるまいし、
そう、そのとおり。
もはやイデオロギーの時代ではない。
イデオロギーに拘っているのは前世紀の遺物じゃ。
>さて、公明党のほうはどうしましょうか?
リラ殿は公明党の本質はなんだと考えるじゃろう。
わしは公明党の本質とは「ご利益」だと思う。
「福祉」とか「平和」という美辞麗句は、
いつでも取替え可能な安物のベニヤでできた看板にすぎない。
学会に対する「ご利益」しか頭にないのが公明党じゃ。
であるからこそ、「与党」であるうまみを一度吸ってしまったらもう野党には戻れない。
学会に対する「ご利益」さえ保障してやれば、いくらでも「戦争」に賛成する。
それが公明党じゃ。
所詮、中身のない「与党の補完勢力」でしかない。
PS
公明党なんか「日朝国交正常化」でイイカッコしかねない。
信用できない団体じゃ。
これは メッセージ 20040 (lilasnosakukoro さん)への返信です.
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