中京少年って、可愛い
投稿者: lilasnosakukoro 投稿日時: 2004/04/29 13:36 投稿番号: [17376 / 44985]
>思いっきり推測と独断ですが
>歩きまわる
〜し
あるく
→
しあるく
→
さるく
いえ、私はかなり高い角度で、おっしゃる通りなのではないか、と思います。
「〜してあるく」→「さるく」
になった可能性大だなぁー、と。
>それこそ、褒められてるのやら怒られてるのやら、はたまた質問され
てるのやら。。。しかもこれが単語・短文じゃなくて通常の会話が全
部この調子ときてますから、とても日本語には思えません。(^^;
>在神1世(祖母は神戸にいました)である祖母はともかく、2世の母
ですら何とか会話が成立する程度、3世の私に至っては通訳なしでは
もう親戚とのコミュニケーションは、雰囲気と相手の表情・動作を勘
で探るしかない始末でした。(笑
一生懸命な中京少年の姿が目に浮かびます。
私も、結婚して、主人の親類達の集う席に出た時、必死に頭をフル回転させて、
「今のは前後の話から考えて……という意味に違いない」
などと思っていました。
ところで、「にーばんばー」というのは、川内市では言いますか?
私の友人が鹿児島に受験に行った時、夜、宿屋で同宿の人達と騒いでいたら、宿のおばあさんがパシッと扉を開けて、「にーばんばー!」と一声叫んだそうです。
「なんて言わっさっしゃったとですか?」
「もう寝らんね、って」
という会話を交わしたとか。(受験の前の晩に騒ぐなよ!)
ところで、「がまだす」はわかります?
これは メッセージ 17355 (cyukyoubaka さん)への返信です.
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