そう希望しますが…
投稿者: seohayami1 投稿日時: 2003/04/19 17:48 投稿番号: [125 / 44985]
「一部の在日に関しては、そうかもしれないですね。
これから、どんどん変わっていくと思いますよ。 」
そうであればいいですがね。
にもかかわらず、こういう流れにムチャ鈍感な自称「進歩的」人士が多いのも困ったものです。
むかし「解放塾」なる施設で非常勤の教師をしていたころのこと、「終わりの会」で「朝鮮・韓国の子供たちに本名を名乗らせる運動」が必要だ、などと熱心に説いて回る教師が結構おおぜいいましたね。
これなど、おこがましいことの典型ですよ。
朝鮮人の側からすれば、そんなことはまったくの「余計なおせっかい」としか映らないでしょうに。
ところがこういった手合いには、その常識がわからないのですね。
ラブレーというむかしの仏蘭西の偉い人の言葉に
「勤勉は馬鹿の埋め合わせにはならない。勤勉な馬鹿ほどはた迷惑なものはない」
というのがありますが、この言葉を自称「良心的教師」および「進歩的人士」の面々に進呈したいと思います。
これは メッセージ 115 (cherisu60 さん)への返信です.
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