ワケわからん>再び、靖国参拝について
投稿者: perusonanongrata 投稿日時: 2004/01/07 22:57 投稿番号: [11257 / 44985]
再び、横から失礼しますが、
>「戦没者を慰霊するのに外国の判断は不要」というのは、全くのナンセンスだ。
>戦争は、相手のある闘いだ。
>この戦争についての「慰霊」で、「相手の気持ちを考えるのは、不要だ」と言うのに等しい。
(,゜Д゜)
ハア?
どこに交戦した相手国の都合を考えて、戦没者を慰霊する国が
あるんでしょうか?
あったら教えて頂きたいのですが。
>こんな「慰霊」は、平和を目指した「慰霊」じゃなく、戦争を目指した「慰霊」でしかない。
ものすごい、論理の飛躍だな・・・・。
>大体において、政府自民党の中には、いまだに、「日中戦争は侵略戦争でなかった」と
>考えている連中が幅を利かせている。
正しくは、「日中戦争」ではなく「日支事変」。
「侵略戦争」と言い出したのは細川が総理だった時以降だけど、
「近衛文麿の孫がよく言うよ」って感じがしたね、あの時は・・・。
反対に、日本と戦った当事者のマッカーサーは、「日本の戦争は自衛の
ためのもの」だと言っていますよ。
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Shikibu/5100/syougen.html>A級戦犯は、国際社会が判断した実質的な戦争責任者である。
元A級戦犯で総理大臣になった人もいますが、それはどうなんですか?
>己の私利私欲のために、A級戦犯を利用しているのである。
こうなると、もう無茶苦茶ですね(呆)。
これは メッセージ 11203 (oixkozo さん)への返信です.
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