考えながら書いてないか?
投稿者: muneobus 投稿日時: 2003/07/12 21:29 投稿番号: [771 / 43252]
ま、俺も結構そうだが。
>私のことを独裁制の支持者と誤解しているか、そうであるかのように印象付けようとしてない?
文面から、在日の人間に思えたんだが。(苦笑
>「体制維持のために核保有に固執しているというのは、かなり疑わし」い、というのは、「我々は、日増しに強くなる米国の脅威に対抗するため、正当化された自衛手段として、核抑止力の強化に一段と力を入れる」といった北朝鮮側の発言は、おそらく核開発の建前に過ぎないだろう、ということです。
君の言い回しは、読む者に誤解を与える。(苦笑
>「体制維持のために核開発した」かどうかという北朝鮮側の意図については、はっきりしたことは分からないですね。
そこが一番重要だから、はっきりしてくれ。(でないと、話にならん。(苦笑
>核開発が北朝鮮の体制維持のために決定的な重要性を持つようになったのは、国際情勢の変化とか経済難・食糧難の長期化・深刻化があったからでしょう。
おっ、ぼやかしたと思ったら、結局認めるのか。(金日成時代はともかくとして)
>ただし、忘れてはならないのは、核保有自体では北朝鮮の経済難・食糧難を解決することはできず、内部崩壊を防げないという点です。
ビンゴバンゴ氏は、金豚よりも、体制維持についてよく考えているな。
(冗談だぞ、冗談。(笑)
>また、安全保障上も、外国からの武力行使に対する物理的抑止力にはなりますが、クーデター支援や暗殺などに対しては何の役にも立ちません。
それは違う。
クーデターや反政府活動は、外部からの支援も充分考慮する。
て俺は、別に金豚体制を維持したいんじゃないが。(笑
>北朝鮮が核抑止力の保有に固執しているかどうかは、かなり疑わしいとは思いますが、その懸念について完全に否定している訳でもありません。というのも、米朝間の相互不信にはかなり根深いものがあると思われるからです。
んん?
それは、「北朝鮮の建前に過ぎない」んじゃなかったのかい?(苦笑
>北朝鮮問題における外交上の最大の焦点は、「体制保証」の形態でしょう。
結局、「建前」じゃないんじゃねぇか。(爆
>つまり、この点で双方が受け入れ可能な妥協案が見えていないので、米朝間の交渉が長引く可能性は少なくないでしょう。
交渉が長引いてる間に、金豚体制が崩壊してる可能性も少なくないだろう。(笑
>私のことを独裁制の支持者と誤解しているか、そうであるかのように印象付けようとしてない?
文面から、在日の人間に思えたんだが。(苦笑
>「体制維持のために核保有に固執しているというのは、かなり疑わし」い、というのは、「我々は、日増しに強くなる米国の脅威に対抗するため、正当化された自衛手段として、核抑止力の強化に一段と力を入れる」といった北朝鮮側の発言は、おそらく核開発の建前に過ぎないだろう、ということです。
君の言い回しは、読む者に誤解を与える。(苦笑
>「体制維持のために核開発した」かどうかという北朝鮮側の意図については、はっきりしたことは分からないですね。
そこが一番重要だから、はっきりしてくれ。(でないと、話にならん。(苦笑
>核開発が北朝鮮の体制維持のために決定的な重要性を持つようになったのは、国際情勢の変化とか経済難・食糧難の長期化・深刻化があったからでしょう。
おっ、ぼやかしたと思ったら、結局認めるのか。(金日成時代はともかくとして)
>ただし、忘れてはならないのは、核保有自体では北朝鮮の経済難・食糧難を解決することはできず、内部崩壊を防げないという点です。
ビンゴバンゴ氏は、金豚よりも、体制維持についてよく考えているな。
(冗談だぞ、冗談。(笑)
>また、安全保障上も、外国からの武力行使に対する物理的抑止力にはなりますが、クーデター支援や暗殺などに対しては何の役にも立ちません。
それは違う。
クーデターや反政府活動は、外部からの支援も充分考慮する。
て俺は、別に金豚体制を維持したいんじゃないが。(笑
>北朝鮮が核抑止力の保有に固執しているかどうかは、かなり疑わしいとは思いますが、その懸念について完全に否定している訳でもありません。というのも、米朝間の相互不信にはかなり根深いものがあると思われるからです。
んん?
それは、「北朝鮮の建前に過ぎない」んじゃなかったのかい?(苦笑
>北朝鮮問題における外交上の最大の焦点は、「体制保証」の形態でしょう。
結局、「建前」じゃないんじゃねぇか。(爆
>つまり、この点で双方が受け入れ可能な妥協案が見えていないので、米朝間の交渉が長引く可能性は少なくないでしょう。
交渉が長引いてる間に、金豚体制が崩壊してる可能性も少なくないだろう。(笑
これは メッセージ 757 (bin5ban5 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/kldabaaf3k3abhafldbj_1/771.html