柳さん:今度は北の妨害電波:不審行動だ
投稿者: keiziban211 投稿日時: 2008/04/05 12:21 投稿番号: [42334 / 43252]
>EEZ海域で明確に工作船(漁船ではい・漁もしていない)と確認しての・・・密漁違反で・・停船命令を発することは出来ないということです。
>ここで不審船が通常使う不審な船・・という意味で使われては居ません・・・朝鮮の不審船・工作船として扱われているのです。
不審船→工作船は海上保安庁の海上警戒で日本には近づけない・・・と判断したのか、今度は電波を飛ばして不審行動、いや工作を行うようだ。北朝鮮はますます可笑しな国、祖国ですね・・・
*********
短波ラジオ放送「しおかぜ」に北の妨害電波
4月5日8時1分配信 産経新聞
総務省は4日、北朝鮮による拉致被害者を調べている「特定失踪(しっそう)者問題調査会」(荒木和博代表)が運営する北朝鮮向け短波ラジオ放送「しおかぜ」に、北朝鮮から妨害電波が発信されたと発表した。同省は5日にも、電気通信分野の標準化や規制などを行っている「国際電気通信連合(ITU)」を通じ、北朝鮮に無線通信規則違反を通報する。
同省によると、「しおかぜ」とほぼ同一周波数の妨害電波が4日午前5時25分〜6時7分の間、北朝鮮から発信されたことが確認されたという。
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総務省は16日、航空管制用無線と同じ周波数の妨害電波が、北朝鮮方面から千葉県成田市の成田空港に向け発信されていたことを確認したと発表した。
同省によると、電波の発信が確認されたのは15日午後5時10分ごろから午後9時ごろまで。成田空港周辺では、航空管制用無線の交信に音楽や人の声が混ざって聞こえるなどしたが、業務への影響はなかった。
同省は同日、国際電気通信連合(ITU)に対して無線通信規則違反の通報を行った。03/16 14:22
○北朝鮮という地域(あえて国家とはいいません)には、どうも物事を判断できる人間が居ないらしい。
航空管制無線を妨害するということは、無差別テロと同等の行為であり、実際に事故が起こった場合には責任を伴うということも理解していないのだろう。
(単に「日本の空港業務を妨害してやった、俺達が本気になればいつでもこんなことできるんだぞ。」といったような程度の認識ではないか?)
では、どうしてこんなことを実行するのか?
○チョッパリの航空管制にダメージを与えたニダ。とかホルホルしてるのだろうか?低脳な嫌がらせで無駄に貴重な電力無駄にしない方がいいのでは?
○北チョソが犯罪を生業とするテロ国家であると事は今更言うまでもないが、今度は成田の航空管制用無線に対し妨害電波攻撃を加えてきたようである。幸いにして大事には至らなかったが、これは一つ間違えると民間人多数が犠牲になる大惨事に繋がる卑劣な無差別テロだ!
○米国のペンタゴン国防総省が度々の被害を見過ごすことが出来なくなり、年次報告書に記した。すでに現実のものになっていることは知られていた。
FBIはハッカーを高給で雇用しているともいう。それだけ、金融関係の損害が多いものと推察される。日本でも起きているらしいが、表面化しないので真相はわからない。銀行がかなりやられていると言うが、噂の域を脱していない。
電脳社会が当たり前になっている。いくら防御を凝らしても、抜け道は必ず出てくる。いたちごっこなのは誰でも知っている。問題は、北朝鮮は国家権力が対外的な武器としてサイバーを重視しているという事実の評価である。
米国軍部の警戒感は相当なものと思われる。たとえ可能性が低くても、場合によっては、ミサイルが勝手に発射される事態もあり得るのだ。
日常生活では、ダムの放流が突如として起きたり、電気ガスという生活の生命線を止めたりすることも可能だ。
日本では成田空港で航空管制無線に妨害が起きた。つまりは、攻撃されていることを確認した。攻撃も本格的なものではなく、演習であったと思われる。ジャブを仕掛けたといったところか。このように、武器としてのサイバーの利用が日常化しているとの認識から、対処が本格的にされるのか?
このジャンルも米国頼みしか選択肢はないとしたら、切ない。主権が脅かされているにもかかわらず、有事問題または安全保障問題として受け止めて、自前の試みがすぐに浮上しない問題意識の低水準ぶりに、一国民として危機感を覚えざるを得ない。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
北朝鮮に対する危機感は相当なものがある。不審船だけではないよ。日本国土は200基ミサイルだけではなく、チョン工作員によって直接、間接に脅かされているのだ。
>ここで不審船が通常使う不審な船・・という意味で使われては居ません・・・朝鮮の不審船・工作船として扱われているのです。
不審船→工作船は海上保安庁の海上警戒で日本には近づけない・・・と判断したのか、今度は電波を飛ばして不審行動、いや工作を行うようだ。北朝鮮はますます可笑しな国、祖国ですね・・・
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短波ラジオ放送「しおかぜ」に北の妨害電波
4月5日8時1分配信 産経新聞
総務省は4日、北朝鮮による拉致被害者を調べている「特定失踪(しっそう)者問題調査会」(荒木和博代表)が運営する北朝鮮向け短波ラジオ放送「しおかぜ」に、北朝鮮から妨害電波が発信されたと発表した。同省は5日にも、電気通信分野の標準化や規制などを行っている「国際電気通信連合(ITU)」を通じ、北朝鮮に無線通信規則違反を通報する。
同省によると、「しおかぜ」とほぼ同一周波数の妨害電波が4日午前5時25分〜6時7分の間、北朝鮮から発信されたことが確認されたという。
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総務省は16日、航空管制用無線と同じ周波数の妨害電波が、北朝鮮方面から千葉県成田市の成田空港に向け発信されていたことを確認したと発表した。
同省によると、電波の発信が確認されたのは15日午後5時10分ごろから午後9時ごろまで。成田空港周辺では、航空管制用無線の交信に音楽や人の声が混ざって聞こえるなどしたが、業務への影響はなかった。
同省は同日、国際電気通信連合(ITU)に対して無線通信規則違反の通報を行った。03/16 14:22
○北朝鮮という地域(あえて国家とはいいません)には、どうも物事を判断できる人間が居ないらしい。
航空管制無線を妨害するということは、無差別テロと同等の行為であり、実際に事故が起こった場合には責任を伴うということも理解していないのだろう。
(単に「日本の空港業務を妨害してやった、俺達が本気になればいつでもこんなことできるんだぞ。」といったような程度の認識ではないか?)
では、どうしてこんなことを実行するのか?
○チョッパリの航空管制にダメージを与えたニダ。とかホルホルしてるのだろうか?低脳な嫌がらせで無駄に貴重な電力無駄にしない方がいいのでは?
○北チョソが犯罪を生業とするテロ国家であると事は今更言うまでもないが、今度は成田の航空管制用無線に対し妨害電波攻撃を加えてきたようである。幸いにして大事には至らなかったが、これは一つ間違えると民間人多数が犠牲になる大惨事に繋がる卑劣な無差別テロだ!
○米国のペンタゴン国防総省が度々の被害を見過ごすことが出来なくなり、年次報告書に記した。すでに現実のものになっていることは知られていた。
FBIはハッカーを高給で雇用しているともいう。それだけ、金融関係の損害が多いものと推察される。日本でも起きているらしいが、表面化しないので真相はわからない。銀行がかなりやられていると言うが、噂の域を脱していない。
電脳社会が当たり前になっている。いくら防御を凝らしても、抜け道は必ず出てくる。いたちごっこなのは誰でも知っている。問題は、北朝鮮は国家権力が対外的な武器としてサイバーを重視しているという事実の評価である。
米国軍部の警戒感は相当なものと思われる。たとえ可能性が低くても、場合によっては、ミサイルが勝手に発射される事態もあり得るのだ。
日常生活では、ダムの放流が突如として起きたり、電気ガスという生活の生命線を止めたりすることも可能だ。
日本では成田空港で航空管制無線に妨害が起きた。つまりは、攻撃されていることを確認した。攻撃も本格的なものではなく、演習であったと思われる。ジャブを仕掛けたといったところか。このように、武器としてのサイバーの利用が日常化しているとの認識から、対処が本格的にされるのか?
このジャンルも米国頼みしか選択肢はないとしたら、切ない。主権が脅かされているにもかかわらず、有事問題または安全保障問題として受け止めて、自前の試みがすぐに浮上しない問題意識の低水準ぶりに、一国民として危機感を覚えざるを得ない。
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北朝鮮に対する危機感は相当なものがある。不審船だけではないよ。日本国土は200基ミサイルだけではなく、チョン工作員によって直接、間接に脅かされているのだ。
これは メッセージ 42332 (riyushiro3987 さん)への返信です.
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