Re: 勝負の大勢は決まった:反日<嫌韓
投稿者: hello_bonbon2006 投稿日時: 2007/12/24 12:52 投稿番号: [63874 / 85019]
韓国もようやく、「反日」では飯が食えないどころか、国の存亡も危うくなることが分かってきた。その現象があちこち出ている。今回の李明博新大統領の誕生はそれを明々白々に物語る。
もちろん、反日の残りかすはしばらく残り、時々その跳ね上がりが物議を醸すだろうが、勝負の大勢は決まった。後は消え行くのみ。このトピの反日連中も。北朝鮮や社民党と同様に・・。
思えば「嫌韓」という言葉も、この10年で出てきた言葉だ。もちろん、それ以前にも似たような感情はあったが、韓国に対して幾分寛大に接してきた。韓国の「日本に追いつき追い越せ」といったうぬぼれや竹島その他の問題にも、・・・といった思いでいた。
しかし、特にノムヒョン大統領時代の反日には我慢がならず、嫌韓派が登場して反日韓国人や在日に対して断固論戦して勝利すると共に、野球やサッカーなどのスポーツ、各企業、軍備などでも本腰で戦うようになって勝利している。
韓国民、在日諸君に云うが、嫌韓派は日本で決して少数派ではない。大方の日本人はそれを表立って表明していないだけ。僕のいるフツーの職場でも政治的には社長以下ほぼ全員が嫌韓。日本の底力を甘く見てはいけないし、日本に甘えてもいけない。
しかし、嫌韓派もまだ手を緩めてはいけない。この期に、きっちり韓国や在日の過ちを指摘し、その過ちを繰り返えさせないようにしなければならない。その使命と存在は大きい。
これは メッセージ 63868 (gogai3000 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/552019565/4z9q_1/63874.html