日本国の子孫の為に憲法改正を
投稿者: bady17jp 投稿日時: 2005/01/24 03:39 投稿番号: [5908 / 85019]
日本国の子孫へ
憲法改正は普遍の国益をもたら構造改革
憲法改正はオバンにも勉強してもらわないと、逆に危ないと俺はみる。改正したからといって戦争にならん。
時間を掛けて投票で真剣に議員を選び。小泉みたいな奇人変人の半端者を選ばず。国民全体が当事者意識をもたないと、しらない政治家が勝手に決めてしまう。
アメリカにNOといえるためにも変えた方が良い。このままずるずる行くと、イランに国際貢献として派兵しろとか、いろいろ言うぞ。
アラブイスラム社会とキリスト自由主義社会とは石油が枯れるまで弔い合戦をするだろう。
日本はこの仁義も大義もない戦争に主体性を持てる様にがんばろう。
東アジアが安定すれば、アメリカ軍はいらない。安定するには、交戦権をもたないと、周辺国になめられる。
とにかく米国から叙々に独立しよう。アラブ人はオイルマネーを資金源としてアメリカとその子分イスラエルに怨念をはらそうと戦う。
アメリカは日本を引きずりこみたいから、とにかく自衛隊をイラクに要請した。イラクに日本軍がくれば良いのだ。アメリカ連合軍に参加すればよいのだ。たった800人で良いのだ。
せめて、”同盟国のくせに大量破壊兵器があるとか、イラク人の解放とかウソをついたので、撤退する。”ぐらいはいえる様になり、産油国であるアラブ人と引き続き友好関係が築ける。資源確保こそが国益である。
アメリカの面子を保つのが国益ではない。
憲法改正を検討し、国益にかない。独立国家として、しかし、抑止としての9条の改正を国民の大多数の円満採決を望む。
これは メッセージ 1 (topics_editor さん)への返信です.
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