時計仕掛けのプラトン 5−5
投稿者: nagoyan_the_3rd 投稿日時: 2004/11/26 01:22 投稿番号: [4825 / 85019]
>現に1995年当時、政府或は内閣総理大臣は、正当な内容であるにも拘らず南北朝鮮
>に不利益な発言をした閣僚の頸を飛ばした、つまり内閣として閣僚が南北朝鮮に
>不利益な発言をすることはその真偽を問わず許さないという姿勢を明らかにしたということを
>問題にしているのですが。
そうさせたのは外野じゃな。
そして外野の力が弱くなっているから、石原都知事や麻生会長の発言に対する
バッシングも弱くなってきている。
はじめから幅がなければ、なぜいわゆる「妄言」を許容するような状況になってるのかなあ。
進歩的文化人が嘆いているのはなぜかなあ。
>連続性があることはそのとおりですが、その後の展開が良く見えないのですが・・
わが国の国体を明徴することが、祖国の精神的再建の第一歩じゃ。
敵は外にいるのではない。
内なる敵こそ恐るべし。
>いいんじゃないですが、激しい論争になっても。というより、その方が健全だと思いますよ。
>火病を生でみれば、「韓流」なるものも一気に萎えるだろうし。
わしは火病というのを見たことがない。
国際殿はご覧になったことがあるのかな?
なにか火病のエビデンスがあるのかな?
あ、でも今度はエビデンスを提示するときにはちゃんと全部読んでからにしてね(^^)
これは メッセージ 4824 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
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