時計仕掛けのプラトン 2−5
投稿者: nagoyan_2shiki 投稿日時: 2004/11/26 00:51 投稿番号: [4822 / 85019]
>犯人を韓国人と結びつける最大の証拠であるとされたテニスシューズが韓国とは無関係だ、
>つまり犯人と韓国を結びつける証拠はないのなら、
>警視庁が韓国に捜査照会するというのはおかしくありませんか?
>しかも韓国も「証拠」もないのにこれに応じていることになりますな。
『週刊文春2002年2月14日号
世田谷一家惨殺・韓国人犯行説
指紋発見報道の「信憑性」から引用
韓国人犯人説が出たのは犯人が履いていたテニスシューズの製造販売元が韓国メー力ー
だったことからですが、これは日本でも売っているものだったことが後の捜査でわかりました。
韓国は住民登録の際、指紋登録が義務づけられているので極秘でソウル警察庁に指紋の照合
を依頼しましたが、寄せられた回答は該当者がいないというもの。』
この記事だとテニスシューズが日本でも売られているのがわかったのは後になってからじゃな。
ソウルに指紋照合をした時期との時間的な前後関係は不明じゃ。
『新潮45:2002年2月号(238号)
世田谷一家惨殺事件の恐るべき「真実」から引用
また、警視庁が犯人の靴が韓国で限定販売されていたとの理由だけで、
韓国人を容疑者扱いし、韓国当局に指紋照合を要請したことは異例であり、
そこには何らかの具体的な情報、例えば被疑者の名前などがあったのではないか、
との見方が浮上している。
特命班の半数近い捜査員が、その後も密かに韓国に派遣されていることが、
何よりの証拠と言えよう。』
一橋文哉氏なども「犯人の靴が韓国で限定販売されていたとの理由だけ」
じゃないだろうと推測している。
そりゃそうじゃろう。
最大の証拠としてもそれだけじゃね。
これは メッセージ 4821 (nagoyan_2shiki さん)への返信です.
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