Re: 稲作の伝播は南から北へ
投稿者: koibitonoirumachikado 投稿日時: 2007/02/02 16:05 投稿番号: [33760 / 85019]
>縄文時代の稲作
koibitonoirumachikado さん
縄文時代の稲作
興味深く,拝見しました<
・・・・ありがとうございます、実は縄文時代のファンなのです。小学校以来「原始的で狩猟採集のみを行っていた」と教えられてきた私の眼を開かせてくれたのは言わずと知れた三内丸山遺跡の発掘とその後次々に開催された縄文文化展覧会です。
我々が教わった原始的な時代だったというのは、どうやら根本的な間違い?
想像を絶する文化的時代だったということが近年の発掘調査で明らかになってきました。
特に色鮮やかに復元された縄文ルックや縄文ポシェットなどは現在の世界においても遜色ないほど。
今のウリナラさんよりもずっと進んでいたことは間違いないと確信しています。ウリの歴史は半万年というのが彼らの口癖らしいが、ウリさんよりずっと先進的だった我々のご先祖が何でウリなどに教えを請う必要などあったか?むしろ我々のご先祖様がウリに手ほどきしたというのが私の見解です。
http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/
>子供の頃は大陸から稲作が伝わったと教えられて,疑問ももたずに覚えこんでしまいましたが,最近では,南方種の水稲が寒冷地の中国東北部や朝鮮を回って伝わってきたとするのは少し無理があるのではないかと思うようになりました<
・・・・その通りです。
>特に李氏朝鮮時代の半島における稲作の貧弱さを知ってからは一層その思いを強くしました<
・・・・同感です。
>仏教やあらゆる伝来した文化物がそうであるように,必ずしも経由地が日本より進んだものを持っていたかというとそうではないように,朝鮮の稲作が日本より遅れていても別に不思議ではないことかも知れませんが,しかし大切な主食となる稲作の技術が日本より随分と遅れていたことは,稲作技術が大陸や半島からの伝わったという仮説を再考しても良いのではないかとも思っています<
・・・・全くそのとおり、激しく同意です。
>朝鮮の稲作技術は日韓の併合時においてあまりにお粗末でした
水利の管理も駄目,田植えの技術も駄目<
・・・・あれも駄目、これも駄目、全てがお粗末で駄目の世界です。お粗末の一言のみ。
>日韓併合後における,耕地整理や灌漑用水の整備,禿山の植林などの洪水対策,稲作技術の指導等々,稲作増進のために朝鮮総督府がしなければならないことは山ほどありました<
・・・・全くもう、全てその通りですね。
>朝鮮では田植えで稲を等間隔に整然と植えることさえしていなかったのですから本当にお粗末としか言いようがありません<
・・・・今でもお粗末なのでは?体中にお粗末という字を縫いこんだのがウリなのですから。
>近・現代の事実として,今日でも稲作の最新技術は日本からアジア大陸やアメリカ大陸などに伝播されています
一方,koibitonoirumachikado さんの縄文時代の稲作などの書込みを読めば,
遠い昔においても,南方から伝わった稲作技術が日本で開花し,逆に日本から朝鮮に伝わったと見るほうが自然なような気がします<
・・・・私もそのように考えています。
>この辺りは,今後の考古学の調査研究がまたれます<
・・・・捏造大好きのウリでなく誠実な日本考古学者の深い調査研究を期待しています。
>しかし,もしあくまでも朝鮮が稲作を日本に教えてやったというならば,そしてそれが事実であればあるほど,20世紀になってもまともな米作りが出来なかったあの体たらくをどう説明するのでしょうか<
・・・・説明するまでもなく有史以来一度もまともでなかったウリさんがまともな米作りなど、とてもとても?
>よほど,愚かな民族ということになります<
・・・・その通りですね。
koibitonoirumachikado さん
縄文時代の稲作
興味深く,拝見しました<
・・・・ありがとうございます、実は縄文時代のファンなのです。小学校以来「原始的で狩猟採集のみを行っていた」と教えられてきた私の眼を開かせてくれたのは言わずと知れた三内丸山遺跡の発掘とその後次々に開催された縄文文化展覧会です。
我々が教わった原始的な時代だったというのは、どうやら根本的な間違い?
想像を絶する文化的時代だったということが近年の発掘調査で明らかになってきました。
特に色鮮やかに復元された縄文ルックや縄文ポシェットなどは現在の世界においても遜色ないほど。
今のウリナラさんよりもずっと進んでいたことは間違いないと確信しています。ウリの歴史は半万年というのが彼らの口癖らしいが、ウリさんよりずっと先進的だった我々のご先祖が何でウリなどに教えを請う必要などあったか?むしろ我々のご先祖様がウリに手ほどきしたというのが私の見解です。
http://sannaimaruyama.pref.aomori.jp/
>子供の頃は大陸から稲作が伝わったと教えられて,疑問ももたずに覚えこんでしまいましたが,最近では,南方種の水稲が寒冷地の中国東北部や朝鮮を回って伝わってきたとするのは少し無理があるのではないかと思うようになりました<
・・・・その通りです。
>特に李氏朝鮮時代の半島における稲作の貧弱さを知ってからは一層その思いを強くしました<
・・・・同感です。
>仏教やあらゆる伝来した文化物がそうであるように,必ずしも経由地が日本より進んだものを持っていたかというとそうではないように,朝鮮の稲作が日本より遅れていても別に不思議ではないことかも知れませんが,しかし大切な主食となる稲作の技術が日本より随分と遅れていたことは,稲作技術が大陸や半島からの伝わったという仮説を再考しても良いのではないかとも思っています<
・・・・全くそのとおり、激しく同意です。
>朝鮮の稲作技術は日韓の併合時においてあまりにお粗末でした
水利の管理も駄目,田植えの技術も駄目<
・・・・あれも駄目、これも駄目、全てがお粗末で駄目の世界です。お粗末の一言のみ。
>日韓併合後における,耕地整理や灌漑用水の整備,禿山の植林などの洪水対策,稲作技術の指導等々,稲作増進のために朝鮮総督府がしなければならないことは山ほどありました<
・・・・全くもう、全てその通りですね。
>朝鮮では田植えで稲を等間隔に整然と植えることさえしていなかったのですから本当にお粗末としか言いようがありません<
・・・・今でもお粗末なのでは?体中にお粗末という字を縫いこんだのがウリなのですから。
>近・現代の事実として,今日でも稲作の最新技術は日本からアジア大陸やアメリカ大陸などに伝播されています
一方,koibitonoirumachikado さんの縄文時代の稲作などの書込みを読めば,
遠い昔においても,南方から伝わった稲作技術が日本で開花し,逆に日本から朝鮮に伝わったと見るほうが自然なような気がします<
・・・・私もそのように考えています。
>この辺りは,今後の考古学の調査研究がまたれます<
・・・・捏造大好きのウリでなく誠実な日本考古学者の深い調査研究を期待しています。
>しかし,もしあくまでも朝鮮が稲作を日本に教えてやったというならば,そしてそれが事実であればあるほど,20世紀になってもまともな米作りが出来なかったあの体たらくをどう説明するのでしょうか<
・・・・説明するまでもなく有史以来一度もまともでなかったウリさんがまともな米作りなど、とてもとても?
>よほど,愚かな民族ということになります<
・・・・その通りですね。
これは メッセージ 33742 (sada_goro さん)への返信です.
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