Re: 「科学」という用語の定義
投稿者: takkejan 投稿日時: 2011/11/23 06:05 投稿番号: [53180 / 55267]
>>食糧生産技術の進歩の予想は、アメリカ科学アカデミーにとっては専門外。
>>専門外の学者の意見は、あてにはならない。
>
>アナタの見解はもっとあてにならない。
ついでに食糧生産の専門家の意見もあてにならないと主張して
みてくれ。
おたくの見解のほうがもっとあてにならないな。↓
> 地球温暖化は食料アップの要因
>
> 地球温暖化と農業生産高については、丁度私が農林水産省農業環境技術
> 研究所時代に研究員として扱っていたテーマでした。また東京大学に
> 戻った後も研究所時代の同僚と共同で研究を続けてきました。
>
> 結論から言えば、私は地球温暖化が進むと食料の生産はアップすると
> 考えています。
> :
> 実は、地球温暖化と農業生産の関係を論じるとき、もっとも
> 見落とされている視点は、科学技術の発達と人間の適応能力です。
> :
> 多くの研究が、現在の農地の場所と農業技術を前提として、
> 地球温暖化で農業生産がどのような影響を受けるかを調べるものに
> 終始していますが、そういった研究に私は疑問を感じていたので、
> 2001年、日本に一時帰国していた真鍋先生にお会いした際に、その
> 疑問を話しました。先生もまったく同感であったようです。真鍋先生は、
> 世界中で行なわれている多くの地球温暖化問題の研究が想像力を
> 欠いて、紋切り型になっている現状に、大変不満を抱いているよう
> でもありました。
> :
> 100年先を見通すことは大変難しいのですが、これまでの人間の
> 歴史を見ると、温暖化は農業にプラスであったこと、そして人間の
> 適応能力が極めて高いことを鑑みれば、地球温暖化という災いも、
> 食糧生産についてプラスに転じることが出来ると思います。
>
> (東京大学大学院準教授 川島博之著 「食糧危機をあおってはいけない」)
さ、これでめでたく見解の相違ということで、このつまらない
水掛け論も終わりだな。
こっちは、おたくがどんなことを信じようと別に構わんぞ。
日本では信仰の自由が憲法で保障されてるからな。
勝手に地球温暖化教でも何でも信奉していてくれ。
>>たとえ気候変動がIPCCの予想通りになったとしても、科学技術の進歩等で
>>対策可能と考えている。対策可能であれば温暖化は脅威にはならない。
>アナタの見解は「資本の制限」が抜け落ちている。
>例えば、日本の予算で公共事業費を無制限に増やせない。
>増やした分、他の支出を減らすか、(将来)増税の必要がある。
>科学技術の進歩等の対策はタダでは出来ない。多大な支出が必要。
>その分トレードオフで、公共でも民間でも、他の支出が削られる。
>100年後のGDPが無限に増えているワケではない。
上記も単におたくの意見に過ぎないな。
多大な支出って、100年でいくらかかるのか根拠数字は持ってるの?
おたくの宗教の教義本にでも書いてある?
しかしさー、食糧生産で世界人口が倍になったら、単純計算で世界の
GDPも倍になる可能性があるってことだぜ?世界のGDPが倍って、
おたくのいう多大な支出と、どっちが多いと思っている?
まーいいや、余談だった。他人の信仰に干渉してもしょうがないな。
>>専門外の学者の意見は、あてにはならない。
>
>アナタの見解はもっとあてにならない。
ついでに食糧生産の専門家の意見もあてにならないと主張して
みてくれ。
おたくの見解のほうがもっとあてにならないな。↓
> 地球温暖化は食料アップの要因
>
> 地球温暖化と農業生産高については、丁度私が農林水産省農業環境技術
> 研究所時代に研究員として扱っていたテーマでした。また東京大学に
> 戻った後も研究所時代の同僚と共同で研究を続けてきました。
>
> 結論から言えば、私は地球温暖化が進むと食料の生産はアップすると
> 考えています。
> :
> 実は、地球温暖化と農業生産の関係を論じるとき、もっとも
> 見落とされている視点は、科学技術の発達と人間の適応能力です。
> :
> 多くの研究が、現在の農地の場所と農業技術を前提として、
> 地球温暖化で農業生産がどのような影響を受けるかを調べるものに
> 終始していますが、そういった研究に私は疑問を感じていたので、
> 2001年、日本に一時帰国していた真鍋先生にお会いした際に、その
> 疑問を話しました。先生もまったく同感であったようです。真鍋先生は、
> 世界中で行なわれている多くの地球温暖化問題の研究が想像力を
> 欠いて、紋切り型になっている現状に、大変不満を抱いているよう
> でもありました。
> :
> 100年先を見通すことは大変難しいのですが、これまでの人間の
> 歴史を見ると、温暖化は農業にプラスであったこと、そして人間の
> 適応能力が極めて高いことを鑑みれば、地球温暖化という災いも、
> 食糧生産についてプラスに転じることが出来ると思います。
>
> (東京大学大学院準教授 川島博之著 「食糧危機をあおってはいけない」)
さ、これでめでたく見解の相違ということで、このつまらない
水掛け論も終わりだな。
こっちは、おたくがどんなことを信じようと別に構わんぞ。
日本では信仰の自由が憲法で保障されてるからな。
勝手に地球温暖化教でも何でも信奉していてくれ。
>>たとえ気候変動がIPCCの予想通りになったとしても、科学技術の進歩等で
>>対策可能と考えている。対策可能であれば温暖化は脅威にはならない。
>アナタの見解は「資本の制限」が抜け落ちている。
>例えば、日本の予算で公共事業費を無制限に増やせない。
>増やした分、他の支出を減らすか、(将来)増税の必要がある。
>科学技術の進歩等の対策はタダでは出来ない。多大な支出が必要。
>その分トレードオフで、公共でも民間でも、他の支出が削られる。
>100年後のGDPが無限に増えているワケではない。
上記も単におたくの意見に過ぎないな。
多大な支出って、100年でいくらかかるのか根拠数字は持ってるの?
おたくの宗教の教義本にでも書いてある?
しかしさー、食糧生産で世界人口が倍になったら、単純計算で世界の
GDPも倍になる可能性があるってことだぜ?世界のGDPが倍って、
おたくのいう多大な支出と、どっちが多いと思っている?
まーいいや、余談だった。他人の信仰に干渉してもしょうがないな。
これは メッセージ 53177 (inatarou2001 さん)への返信です.
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