究極の温暖化対策
投稿者: takkejan 投稿日時: 2011/10/21 09:47 投稿番号: [52857 / 55267]
コメの単収8トン縛りというのは、
究極の温暖化対策のように思えてきた。
いくらCO2排出量を減らしたところで、地球が温暖化しない
という保証が得られることはないから、温暖化リスクが減るとは
限らない。
CO2以外にも温暖化要因が存在するのだから。
太陽光発電をいくら拡大しても同じ。
温暖化リスクを減らせる保証はどこにもない。
ところがコメの単収8トン縛りを義務化すれば、いくら地球が
温暖化したところで、日本が食糧不足になる可能性は確実に激減
するから、温暖化リスクを確実に激減させられることになる。
コメは熱帯のインドでも単収10トン取れるのだ。
従って、たとえ日本の平均気温が5度程度上がったとしても、
食糧は確実に確保できることになる。
ところで単語の使い方で疑義が出ているようだが・・・
http://inakadenougyou.blog.shinobi.jp/Entry/45/>反収
たんしゅう
>
田畑の面積をあらわす単位「1反(たん)」あたりの収穫量のこと。
>1反=300坪=10アール=10メートルかける100メートル四方のこと。
>この面積から、どれだけ穫れるか(おもに量)を表すのが反収だ。
>
:
>ちなみに「単収」という書き方もあるが、この場合は単位収量ということで
>「1ヘクタールあたりの単収」ということもある。ただ「単収10俵」という場合、
>米のことだろうから、この場合は単収=反収となる。
http://www.maff.go.jp/j/zyukyu/jki/j_rep/monthly/200907/pdf/rice_0907.pdf>【需給状況】
>中国の生産量は、単収は減少するものの、収穫面積が増加すると見込ま
>れていることから、前年度より0.8百万トン増加(0.6%)し、135.1百万ト
>ンとなる見込みである。
これは メッセージ 52850 (takkejan さん)への返信です.
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