地球温暖化問題に関して一言!

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CO2が5000ppmでも氷河期の時代があった

投稿者: takkejan 投稿日時: 2011/10/19 17:31 投稿番号: [52847 / 55267]
CO2が5000ppmでも氷河期の時代があった


クロップサイエンス氏の強烈な書き込みを見つけたので紹介します。

地球の過去には、現在のCO2濃度の14倍の5000ppmでも、氷河期だった
時代があるのだそうです。↓

これって本当なんでしょうかね?

「14倍の5000ppm前後でも灼熱地獄とならずに氷河期になるくらいですから、
  わずか60ppmでは温暖化の効果はゼロと考えるべきです。」だそうです。

・・・最近IPCCに対してほのかな疑念を持ち始めている私でさえ、
   これってあまりに強烈過ぎて、にわかには信じがたい話ですけど、、、、

もしもこれが本当なら、CO2温暖化主因・脅威論なんてこっぱみじんでは?

CO2なんかよりも、もっともっと大きな気候変動要因が、地球には
存在している??



http://goto33.blog.so-net.ne.jp/2010-01-11

> 1900年代後半は過去400年で最も太陽活動が活発でしたから、最近30年の温度上昇はタイムラグを伴いながら、歴史上の数々の証拠と同様に活発な太陽活動の結果として生じた可能性が高いのです。
> http://green.ap.teacup.com/pekepon/86.html
> 一方、過去数千年で温暖期、寒冷期が繰り返されましたが、それらの時期の炭酸ガス濃度はほぼ一定でしたから、それらの温度変化は炭酸ガス濃度と無関係に生じたことになります。
> 過去6億年で現代も含めて氷河期は5回ありました。そのうち、現代に近い炭酸ガス濃度だったのは古生代石炭紀〜二畳紀だけで、中生代ジュラ紀末は4倍、古生代オルドビス紀末〜シルル紀始めは14倍、そのもっと前の6億年前は6倍の炭酸ガス濃度でした。
> http://www.s-yamaga.jp/nanimono/chikyu/taikitokaiyonorekishi.htm
> 14倍の5000ppm前後でも灼熱地獄とならずに氷河期になるくらいですから、わずか60ppmでは温暖化の効果はゼロと考えるべきです。本当に温暖化の効果が歴然としているのは赤道直下まで凍結したスノーボールアースを終了させた0.12気圧以上の炭酸ガスです。すなわち現在の0.04%の300倍の 12%の炭酸ガス濃度にならないと、明らかな温室効果は見られないのです。
> http://www.kuramae-bioenergy.jp/k_column/?p=59
> 炭酸ガスによる温暖化を主張している人たちは炭酸ガスによる温暖化の効果を2ケタも過大に見積もっています。
> 1980年頃からの急激な温度上昇は炭酸ガス濃度の上昇が原因とされていますが、その本当の原因は400年間で最大の太陽活動と、PDO(太平洋十年規模振動)指数のマイナスからプラスへの転換と、NOAA(アメリカ海洋大気圏局)およびイギリスのCRUによる気温データのねつ造、都市化の影響が強い観測点の選択、温暖化していない観測点の無視によるものです。
> http://www.data.kishou.go.jp/kaiyou/db/climate/pdo/pdo_month.html
> http://nagatsuki07.iza.ne.jp/blog/entry/1462953/
> http://akumanosasayaki.blog.shinobi.jp/Entry/53/
> by クロップサイエンス (2010-04-11 21:09)
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