支離滅裂ですね!
投稿者: matibitott2004 投稿日時: 2011/10/19 17:09 投稿番号: [52846 / 55267]
現在残っている農家は規模拡大を続けて営農してきた農家。
そのために、農繁期にはアルバイトや人材派遣を必要とします。
それから現在残っている農家には「家族内農業者」規模拡大は、ほどほどにし、機械化するところは機械化しかし、家族以外の人手はあてにせず、分相応の農業をしている農家。
さて離農地ですが、小さな金融に担保におさえられていてどうにもならない土地。
そうした金融は時価では手放しません。担保相当分つまり、バブル期で土地の値が高騰した時の値でしか売りません。
政府は、そうした金融に差額の何パーセント」かを補助すると言う事でしょう。
しかし、しかし、後継者がなく転売されて行く土地。
それから、農家一人一人の営農動力(時間を顧みない労働)、天気商売の農業。法人化できるのでしょうか?
大きな流通業が法人化に乗り出してくれるでしょうか?
又、農業法人で後を継ぎたい(仕事をしたい)と言う農家の2代、3代が生まれてくるでしょうか?
これは メッセージ 52845 (takkejan さん)への返信です.
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