中国鉄道 事故再発のリスクも

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◆中国の原子力空母は自爆用になる

投稿者: klugman4 投稿日時: 2011/07/26 07:06 投稿番号: [59 / 76]
★中国は凶悪な巨大特攻兵器を建造しているのではないか

  中国にまともな原子力空母の運用ができるとは到底思えない。一見無用の長物に見えるが相手国に突撃してメルトダウンを起こす使用法が想定される。撃沈しても放射能汚染を引き起こすので大変危険で厄介な存在である。


これが中国の技術力の実態だ   汚職で手抜き

中国・高速鉄道で大事故…脱線・橋から転落、死傷者不明

  中国の高速鉄道列車が大事故を起こした。杭州(浙江省)発・福州駅(福建省)行きのD3115列車が脱線し、一部車両が橋から転落した。

  事故発生は23日午後8時34分ごろ。浙江省温州付近で、脱線した。2両が完全に連絡し、1両は橋の上から下に向い、ほぼ垂直にぶらさがっている。死傷者については、発表されていない。同列車は午後4時36分に杭州駅を出発し、午後9時45分に福州南駅に到着する予定だった。(編集担当:如月隼人)(サーチナ)−7月24日

手抜きだらけの高速鉄道、作った技術者「恐くて乗れない」=中国

  香港紙の苹果日報は21日付で「技術者が乗らない中国の高速鉄道…腐敗横行、温家宝も潔白を示すため右腕を切り落とす」と題する記事を掲載した。人民日報陜西分社の杜峻暁社長が指摘した技術面における問題を改めて紹介し、温家宝首相も“右腕”である秘書2人を処罰せざるをえなかったという、深刻な腐敗問題にも焦点をあてた。

  杜社長によると、中国では高速鉄道の建設に携わった技術者が「自分は絶対に乗らない。親友にも乗らないように勧める」と公言する場合がある。安全面で自信が持てないからだ。

  先進国の高速鉄道では、建設後に地盤の沈降など各種の問題点が出現することが「想定内」であり、開業してもすぐに本格的な高速運転をしない。一定の時間をかけて調整した上で、本来の性能を生かした運転を始める。

  中国の場合、短期集中方式で建設し、開通してすぐに高速運転を始める。しかも、建設は測量・設計・施工を同時に進行させるという、場当たり的な方式で、工期の都合で3種の作業のいずれかに「しわよせ」が及ぶ場合があるという。

  安全問題に輪をかけているのが、汚職の問題だ。だれかが不正に利益を得た分、手抜き工事などで費用を浮かせていると考えるのが自然ということになる。

  最も典型的なのは、中国政府で鉄道建設の責任者である劉志軍・鉄道部部長の汚職による失脚だ。劉前部長は、高速鉄道建設に絡む汚職で、不正に8億元(約99億2600万円)を得たとされる。

  また、中国高速鉄道の父と呼ばれた政府・鉄道部の技術部門トップ張曙光総工程師も2月28日に、汚職の疑いで身柄を拘束された。張容疑者は不正に得た金のうち、同類の事件では過去最高の海外で28億ドル(約2246億円)を預金していたとされる。

  海外の一部報道によると、温家宝首相の“右腕”である秘書2人も高速鉄道建設に絡む汚職に一定の関係があったとみられ、温首相は自分が無関係であることを示すためにも、6月中旬までに処分を認めざるをえなかったという。(編集担当:如月隼人)(サーチナ)−6月22日

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