Re: AG号が衝突直前に急発進したのは
投稿者: flat2005v 投稿日時: 2010/02/17 23:55 投稿番号: [208 / 1416]
>法律が無ければ何をやってもいいというものでしょうか。
国際条約である、船舶航行のルールは守らなくてもよろしいのでしょうか?。<
ここでも相手がルールを遵守しているという前提で
議論をしようとしていますね。詭弁と云う所以です。
貴方の議論、全く現実感が感じられません。
世間を知らぬ学生が、教科書片手に青臭い議論を
して一人前になったつもりでいる。失礼ながら
そんな浮世離れした臭いが感じられます。
現実的な話をします。
大型船といえど衝突して穴が空けば沈没します。
とくに寒い海洋では船の鉄板はガラスのように
割れやすくなっている。座礁や船同士の接触は
命取りになる。
だからこそ、暴走族まがいのAG号は、大型船の
乗員にとっても極めて危険な存在で、このことは世界
各国のどの船員に聞いても否定する者はいないでしょう。
そういう現実の危険性を想像することすらできないから、
>本旨の部分は、全然バックデータが無いですね。
「甘かった」と言うことは、第二昭南丸が衝突覚悟で近づけても先方がうまく避けると思ったと言うことでしょうか。
それなら、先の、前方不注意の例も参考になりますね。<
という頓珍漢な方向に解釈してしまう。
(まさに他の方にも指摘されている通り)
現実に大型船が衝突覚悟で突進すると思っているのなら、
それはアニメかゲームの見過ぎというものです。
少し世間に出て現実世界で揉まれた方が宜しいかと思います。
責任を任されたまともな大人なら、乗員の生命を省みずに
衝突覚悟で突進など考えない。
可能な限り衝突を避けようとしたが、相手の危険行為に
対処しきれずにぶつかってしまったというのが、普通の
人の考え方です。
捕鯨船の船員とSSの船員の発言を客観的にみて
SSの方がまともで捕鯨船の方がまともでないと
本気で考えるなら、それは相当屈折した見方と
思われても仕方がない。
甘いといったのは、彼らがわざわざ最新鋭のAG号を使って
「当たり屋」を仕掛けてくるなど、想定外だったからです。
ワザと危険な運転をして相手にぶつけさせ、法外な
弁償金を請求する「当たり屋」という犯罪がある。
船舶の場合も例外でなく、とくにSSという団体は、
ノルウェー船やカナダ船に対しても同様なことを試み、
挙げ句の果てカナダ政府に逮捕されたという経緯もある。
だからSSが日本船に対して「当たり屋」行為をすること
自体に驚きはしない。
けれども、支援者から多額のお金を寄付してもらって
造らせた数億円の船をわざわざ使ってやるとは流石に
考えも及ばなかった。
最初は挑発行為はしても衝突する気はなかったのかとも
思ったが、捕鯨船に乗り込んで約3億円の弁償金を請求して
きたのに及んで、これは「当たり屋」の常套手段であり、
相手が日本なら高額な弁償金を獲れると最初から計算した
上での「暴力団的行為」と理解した次第。
そこまで悪質なことをするとは想像もしなかった自分の
考えが甘かったと言ったまで。
国際条約である、船舶航行のルールは守らなくてもよろしいのでしょうか?。<
ここでも相手がルールを遵守しているという前提で
議論をしようとしていますね。詭弁と云う所以です。
貴方の議論、全く現実感が感じられません。
世間を知らぬ学生が、教科書片手に青臭い議論を
して一人前になったつもりでいる。失礼ながら
そんな浮世離れした臭いが感じられます。
現実的な話をします。
大型船といえど衝突して穴が空けば沈没します。
とくに寒い海洋では船の鉄板はガラスのように
割れやすくなっている。座礁や船同士の接触は
命取りになる。
だからこそ、暴走族まがいのAG号は、大型船の
乗員にとっても極めて危険な存在で、このことは世界
各国のどの船員に聞いても否定する者はいないでしょう。
そういう現実の危険性を想像することすらできないから、
>本旨の部分は、全然バックデータが無いですね。
「甘かった」と言うことは、第二昭南丸が衝突覚悟で近づけても先方がうまく避けると思ったと言うことでしょうか。
それなら、先の、前方不注意の例も参考になりますね。<
という頓珍漢な方向に解釈してしまう。
(まさに他の方にも指摘されている通り)
現実に大型船が衝突覚悟で突進すると思っているのなら、
それはアニメかゲームの見過ぎというものです。
少し世間に出て現実世界で揉まれた方が宜しいかと思います。
責任を任されたまともな大人なら、乗員の生命を省みずに
衝突覚悟で突進など考えない。
可能な限り衝突を避けようとしたが、相手の危険行為に
対処しきれずにぶつかってしまったというのが、普通の
人の考え方です。
捕鯨船の船員とSSの船員の発言を客観的にみて
SSの方がまともで捕鯨船の方がまともでないと
本気で考えるなら、それは相当屈折した見方と
思われても仕方がない。
甘いといったのは、彼らがわざわざ最新鋭のAG号を使って
「当たり屋」を仕掛けてくるなど、想定外だったからです。
ワザと危険な運転をして相手にぶつけさせ、法外な
弁償金を請求する「当たり屋」という犯罪がある。
船舶の場合も例外でなく、とくにSSという団体は、
ノルウェー船やカナダ船に対しても同様なことを試み、
挙げ句の果てカナダ政府に逮捕されたという経緯もある。
だからSSが日本船に対して「当たり屋」行為をすること
自体に驚きはしない。
けれども、支援者から多額のお金を寄付してもらって
造らせた数億円の船をわざわざ使ってやるとは流石に
考えも及ばなかった。
最初は挑発行為はしても衝突する気はなかったのかとも
思ったが、捕鯨船に乗り込んで約3億円の弁償金を請求して
きたのに及んで、これは「当たり屋」の常套手段であり、
相手が日本なら高額な弁償金を獲れると最初から計算した
上での「暴力団的行為」と理解した次第。
そこまで悪質なことをするとは想像もしなかった自分の
考えが甘かったと言ったまで。
これは メッセージ 122 (mituo51515 さん)への返信です.
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