水産庁木っ端役人の説明した結果がコレ
投稿者: gachinko_pachinko_club 投稿日時: 2010/02/21 17:57 投稿番号: [1133 / 1416]
鯨の個体数は管理できるとして、IWCにもっともらしい調査報告書を提出し、「なぜ理解できないか?」「反対の為のIWCだ」などと声高に叫ぶ鯨研。
しかしだ・・・
水産庁はICCAT(大西洋まぐろ類保存国際委員会)が勧告していた大西洋クロマグロの深刻な漁獲量激減にも「資源は確保できる」と一人気を吐いていた。今までも、なんだかよくわからない計算式を見せて「ほらね、大丈夫なんですよ」と説明するが、肝心の漁獲量は減り続ける一方だった。
そして、ついにというべきか・・とうとうくるべきときがきた。
3月のワシントン条約締約国会議では、モナコが提唱するクロマグロの国際取引全面禁止が採択される可能性が高い
水産庁は全力で回避すると言っているが、日本の利権構造が世界に通用すると思ったら大間違いだ。
こいつら天下り利権野郎のせいで、マグロが日本の食卓から消えようとしている
日本鯨類研究所に無利子で融資している海外漁業協力財団
その融資の返済はまだ無い
理 事 長(常 勤)
嶌田
道夫
元水産庁長官
常務理事(常 勤)
粂
知文
元水産庁資源管理部審議官
理 事(非常勤)
石川
賢廣
元水産庁次長
理 事(非常勤)
中須
勇雄
元水産庁長官
理 事(非常勤)
畑中
寛
元日本鯨類研究所理事長
理 事(非常勤)
米澤
邦男
元水産庁次長
(元IWC日本代表)
理 事(非常勤)
澁川 弘
元水産庁研究部長
SSなんて水産庁の天下り利権構造にくっついてるコバンザメのようなもの
本当の敵は、日本国民の税金を食い物にしてる寄生虫天下りやろうどもだ
これは メッセージ 910 (gachinko_pachinko_club さん)への返信です.
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