反捕鯨船 日本船と衝突し沈没

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Re: あぁもう終わりだ この水産庁の放水男

投稿者: mituo51515 投稿日時: 2010/01/11 08:43 投稿番号: [2641 / 3732]
>例として出している海難事故は、互いに(もしくは一方が)その存在を感知できずに起きています。
今回は、どっちともお互いに、その存在を感知していたのではないのでしょうか?

  話が込み入ってくると、いつもつまづきますね。
  潜水艦灘潮の事故は、真っ昼間でお互いに確認できていました。
  「あたご」の事故は、漁船の船長は亡くなられたので何とも言えませんが、直進すれば衝突しなかった漁船が故意に近づいてきたようなことを言っていました。

>SS側の僚船からも、はっきり映像として残っていますし、従来の海難事故とは違うケースでしょう。

  まったく同じ海難事故が起こるはずもなく、従来の海難事故とは違う事がなにの意味があるのでしょう?。(^^)

>漁の邪魔を行いたいSS側に、より近付きたい動機があるのは確かですし、性能差で言っても、SS側が捕鯨船に近付いたのは間違いないと思います。

  何回か説明していますが、画像では低速で航行しているSS船に、後方から追いついて衝突しているのですよ!。

>さて、意図した船体の異常接近による接触事故。
どちらに道義的責任があるか、今後の展開が楽しみです。

  一歩間違えば死亡事故。「今後の展開が楽しみです」とは、あまりにも不謹慎でありませんか。そんな根性では、公平な目で見られかどうか疑問です。

>SSには今回を教訓として、ある程度、距離を保ち抗議てもらいたいものです。

  それは、捕鯨船にも言えることなのです。

>>明らかに捕鯨船がAG船を追跡しています。
>AG船を追跡出来る能力がないのにぃ? 。(No.2523 )

  船はいつも、能力いっぱいで航走するとは限りません。燃費を考えればなるべく低速で、航行したいものです。しかし、いくら時間をかけてもよいというものでもありません。今回は、特別に急ぐ用事もないので、針路を保てる(舵がきく)程度の低速で航行していたのかも知れません。
  ところが、後ろから近づいてきた捕鯨船に追突されてしまいました。
  こんな構図かも知れません。(No.2523 )
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