▲海底の土から放射性物質 宮城〜千葉沖
投稿者: klugman4 投稿日時: 2011/05/29 00:34 投稿番号: [6 / 9]
★福島はチェルノブイリを越えた
都民も日々被曝
レベル8に上がるのも時間の問題
せめて国策として児童疎開を進めるべき
海底の土から放射性物質
宮城〜千葉沖、数百倍も
海産物に影響と文科省
福島県沖約30キロの海底の土から、1キロ当たり320ベクレルの放射性セシウム137が検出されたことが、文部科学省の調査で28日までに分かった。通常の数百倍に当たり、同省は「海産物に影響する可能性がある」としている。
同省は9〜14日、宮城県沖から千葉県沖までの海底12カ所を調査。最も高濃度だったのは福島第1原発の東約30キロ、深さ126メートルの地点で、セシウム137が320ベクレル、同134が260ベクレル検出された。ヨウ素131も2.7ベクレル見つかった。同省が2009年度に付近で行った定期調査では、同137は1ベクレル程度、同134は検出されなかった。
セシウム137は、宮城県沖(第1原発の北北西約70キロ)で110ベクレル、同県沖の別の地点(同北西約130キロ)で7ベクレル、千葉県銚子市沖(同南約180キロ)で1.9ベクレルだった。(産経新聞)−5月28日
これは メッセージ 5 (klugman4 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000598/hobarcoa4gbaa35a8bdia5aba5da5aabfemha42_1/6.html