被災地で今季初 カツオ水揚げ

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Re: 被災地で今季初 カツオ水揚げ

投稿者: africarando 投稿日時: 2011/05/29 10:12 投稿番号: [9 / 9]
重要な水源である夏井川に生息する鮎から620−990ベクレルが検出され、鮎漁の解禁を延長するという。リミットは500だ。
この水を福島県いわき市民は飲用しているのだ。これは犯罪ではないか。
しかし、市の広報では水道水に放射能は検出されないので問題はないという。
わたしはここに作為があると思っているので、ミネラルウォーターしか飲まない。
福島県では県民220万人の健康調査を将来にわたり継続する計画である。
有名な御用学者が主導している。これは県民モルモット化計画だ。彼らの学問には有効な資料になるだろう。
わたしはそんな調査を拒否するつもりでいる。非人間的な連中であると思う。
お母さんたち、学校給食から福島産品の食材を追放する運動をしないと手遅れになりますよ。

▲放射能汚泥 都内に15万トン流通

投稿者: klugman4 投稿日時: 2011/05/29 01:25 投稿番号: [8 / 9]
★今日も福島原発から立ち上った水蒸気とともに死の灰が拡散している   汚染と被曝は政府の発表とは逆に悪化する一方だ

やはり後手に回った放射能汚泥 建築資材で都内に15万トン流通か

  週刊ダイヤモンド(4月16日号)が明らかにした下水汚泥の放射能汚染と、それが建築資材などとして流通する問題が今月、最悪のかたちで現実のものとなった。

  福島県が1日、汚泥焼却後に生成され、セメントなどに再利用される溶融スラグから1キログラム当たり最大44万ベクレル超の高濃度セシウムを検出したと発表、東京や茨城など各都県でも同様の発表が相次いだ。

  東京都では3月25日に採取した汚泥から、放射性物質の総量を示す「全β放射能値」で同17万ベクレルを検出。都内の震災後の汚泥総量、約21万トン(5月17日現在)のうち7割、約15万トンがセメントや建築資材としてすでに流通したことが、本誌の取材でわかった。都は搬入先の業者を把握しているが、使用された建築現場までは不明だ。

  汚染拡大の異常事態に国は12日、ようやく重い腰を上げ、福島県のみを対象に汚泥汚染の暫定基準値や処理方法の指針を示した。

  指針では、同10万ベクレル以上の汚染汚泥はドラム缶などに密閉保管する。それ以下の場合は埋め立て処分を求める一方、汚染度の低いものは再利用を“容認”した。検出された汚染セメントの測定値を2倍にし、住居用に使っても年間最大362マイクロシーベルトの被ばく量にとどまり、健康被害は予想しがたいと判断したためだ。

  だが、判断根拠となった汚染セメントの汚染度は、数時間ごとに採取されたセメントを混ぜた1日の平均値などさまざまだ。そもそも各工場の品質管理レベルによって、「測定結果が変わる可能性は否定できない」(業界幹部)のだ。

「大きな問題になる。備えておくように」──。

  震災から間もない3月下旬、あるセメント業界幹部は、経済産業省幹部に内々に呼び出された。下水汚泥を含む福島県のリサイクル用廃棄物が、放射能に汚染された可能性を明かされたという。

  だが、同省と同じく早い段階で下水汚泥の汚染問題を認識していた国土交通省が、各自治体に「汚泥の汚染が懸念される場合、連絡を求める」という旨の事務連絡を出したのは4月28日だ。

  同省担当者は取材に対し、「事務連絡が早いか遅いかは主観的な問題だ」とする一方、「下水道行政の実施主体は自治体。福島県のようにデータがない場合、国は動きようがない。福島県は測定をもっと早くやるべきだった」と返答した。

  だが、首都圏のある自治体幹部は「国の対応が遅過ぎる。判断基準が示されない以上、地方はなにもできない。国の福島県への指針を待って、測定値公表に踏み切った自治体もある」と反発する。

  中央と地方が責任をなすりつけ合うなか、“被害者”であるセメント業者は、「国は下水汚泥のリサイクルを推進しておきながら、無責任に過ぎる」と憤る。

  1992年に台湾で発覚したマンションの鉄筋にコバルトが誤って混入した問題では、1500世帯が長期間被ばくし、ガンなどの健康被害が多数確認された。他国の教訓も生かせずに後手に回る対応は、まぎれもなく人災である。
(「週刊ダイヤモンド」編集部   宮原啓彰)−5月23日

◆菅直人は 「子供の甲状腺癌を増やす」

投稿者: klugman4 投稿日時: 2011/05/29 01:19 投稿番号: [7 / 9]
★官僚と結託して隠蔽続ける菅総理は小泉偽装改革の後継者   とっくに集団疎開レベルなのに放射性物質の悲惨状況を隠蔽   日本の将来担う子供たちと国民の安全と生命を守るつもりが全くない売国総理=反日核テロリスト

  チェルノブイリで多発した甲状腺がんの手術跡はチェルノブイリネックレスと呼ばれている。このままでは福島ネックレスが大量に発生してしまうだろう。早急な集団疎開が必要だ。官僚や電力労組の権益ばかり守ろうとする国賊を倒してほしい。早ければ早いほどよい。


菅は福島の小中学生を殺すのか 75.9%の学校が被曝量オーバーなのに放置のア然

直ちに集団疎開のレベル

  福島県が小中学校など教育現場を対象に実施した放射線量調査で「驚(きょう)愕(がく)」の結果が出た。7割余りで、平常時なら立ち入りを制限される放射線量が観測されたのだ。国は勝手に基準を変更して「大丈夫」とか言っているが、地元住民は不安を通り越してカンカンだ。

  放射線の許容量は法令(労働安全衛生法に基づく電離放射線障害防止規則など)で定められている。不必要な被(ひ)曝(ばく)を防ぐために立ち入りを制限された区域を「管理区域」といい、毎時0・6〜2・2マイクロシーベルトが基準だ。この区域内では、放射線を扱う専門従事者一人一人が被曝量を管理するための「個別被曝管理」を義務付けられている。

  さて、福島県は5〜7日に県内1637の小中学校や幼稚園で大気中の放射線量のモニタリング調査を実施した。そうしたら、1242施設で、「管理区域」に相当する放射線が観測されたのである。実に全体の75・9%だ。福島市在住で、「原発震災復興・福島会議」の世話人、中手聖一氏はこう言う。

「『管理区域』は本来、一般公衆の被曝防止の基準であって、放射線の感受性が高い子どもたちの場合はより厳しい基準で保護する必要があります。国際放射線防護委員会(ICRP)も、18歳までの生徒に対する放射線防護の考え方として『一般公衆の10分の1以下にすべき』と勧告している。少なくとも毎時0・6マイクロシーベルト以上になった学校は授業を中止し、仮に再開が難しい場合は学童疎開などを進めるべきです」

◆勝手に基準値を変えるデタラメ

  中手氏らはすでに、授業中止などを求める「進言書」を県内市町村長に郵送。近く県にも申し入れる方針だが、驚くのは国の対応だ。

  文科省はICRPの基準(年間20ミリシーベルト)を目安に、小中学校の屋外活動制限の基準値を毎時3・8マイクロシーベルトに設定。原子力安全委員会もこれを追認し、だから福島の子どもたちも「大丈夫」と言うのである。

「今まで何ら基準が示されず、やっと出てきたと思ったら毎時3・8マイクロシーベルトです。しかも、この数値を超えたら直ちに除染作業するのかと尋ねると『待ってくれ』と言う。とんでもない話です」(中手氏)

  ちなみに東京では毎時0・1マイクロシーベルト以下だ。それでも雨が降るとイヤな気がする。

  国は復興会議だ、震災復興税だ、と騒ぐ前に真っ先にやることがあるはずだ。(日刊ゲンダイ)−4月21日

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▲海底の土から放射性物質 宮城〜千葉沖

投稿者: klugman4 投稿日時: 2011/05/29 00:34 投稿番号: [6 / 9]
★福島はチェルノブイリを越えた   都民も日々被曝   レベル8に上がるのも時間の問題   せめて国策として児童疎開を進めるべき


海底の土から放射性物質   宮城〜千葉沖、数百倍も   海産物に影響と文科省

  福島県沖約30キロの海底の土から、1キロ当たり320ベクレルの放射性セシウム137が検出されたことが、文部科学省の調査で28日までに分かった。通常の数百倍に当たり、同省は「海産物に影響する可能性がある」としている。

  同省は9〜14日、宮城県沖から千葉県沖までの海底12カ所を調査。最も高濃度だったのは福島第1原発の東約30キロ、深さ126メートルの地点で、セシウム137が320ベクレル、同134が260ベクレル検出された。ヨウ素131も2.7ベクレル見つかった。同省が2009年度に付近で行った定期調査では、同137は1ベクレル程度、同134は検出されなかった。

  セシウム137は、宮城県沖(第1原発の北北西約70キロ)で110ベクレル、同県沖の別の地点(同北西約130キロ)で7ベクレル、千葉県銚子市沖(同南約180キロ)で1.9ベクレルだった。(産経新聞)−5月28日

△茶葉からセシウム 群馬・渋川

投稿者: klugman4 投稿日時: 2011/05/28 23:06 投稿番号: [5 / 9]
★福島はチェルノブイリを越えた   都民も日々被曝   レベル8に上がるのも時間の問題   せめて国策として児童疎開を進めるべき


茶葉からセシウム   国の基準値上回る   群馬・渋川

  県は25日、渋川市内で24日に採取した生茶葉から、国の暫定基準値を超える放射性セシウムを検出したと発表した。県は25日、同市と生産農家に対し、出荷を自粛するよう要請した。

  技術支援課によると、同市の生茶葉から、暫定基準値(1キロ当たり500ベクレル)を上回る780ベクレルの放射性セシウムを検出した。

  同市産茶葉の出荷は今年、一度も行われていなかった。

  一方、桐生市内で24日に採取した生茶葉からは、暫定基準値を下回る450ベクレルの放射性セシウムを検出した。(産経新聞)−5月26日

Re: 被災地で今季初 カツオ水揚げ

投稿者: africarando 投稿日時: 2011/05/28 17:34 投稿番号: [4 / 9]
被爆地に住んでいる。
この季節のカツオはうまい。だけど、今年は食べない。海洋汚染。
家庭菜園には食用野菜を植えない。鑑賞用の花だけ植えた。土地汚染。
福島県産の野菜は食べない。いくら中国や韓国の首脳が食べるパフォーマンスをしても駄目だ。福島のお母さんたちが文科省に押しかけて福島の土地は汚染されていると泣いて訴えている。そんなところでとれた野菜なんか食えない。
スーパーには近頃茨城産の野菜が多く並んでいる。これも実は怪しいとは思っているが仕方なしに買っている。
この事件の前は中国産の物なんか食えるか、と思って福島県産品を重点的に買っていた。
今では県産品に代えて馬鹿にしていた中国の野菜を食べている。情けない。

イカを調べれば

投稿者: omega_147258369 投稿日時: 2011/05/28 17:33 投稿番号: [3 / 9]
生態系の汚染度合いがすぐわかるのにやらない
それとも、調べたがやばすぎて公表できないのではないか

Re: 被災地で今季初 カツオ水揚げ

投稿者: falna666 投稿日時: 2011/05/28 17:12 投稿番号: [2 / 9]
福島近海の海底の放射能汚染が先日公表されましたね

海底にすむ甲殻類、小女子などの小魚をイカが食べ、
放射性物質を内臓に貯めたイカがカツオに食べられる。
果たして、カツオは大丈夫なのか(’’

福島近海のカツオはたべたくないね・・・

被災地で今季初 カツオ水揚げ

投稿者: y_news_topics 投稿日時: 2011/05/28 13:21 投稿番号: [1 / 9]
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