多民族社会では終り無き殺し合いの日々
投稿者: weight80k 投稿日時: 2010/04/23 14:24 投稿番号: [426 / 1025]
民族族紛争ほど人々を不幸にするものは無い。単一民族性が極めて高く民族紛争が殆ど皆無な日本社会は世界の宝である。決して失ってはいけない。
米国、アイルランド、オランダ、ルアンダ、コソボ、レバノン、イラク、アフガン、チベット、ウイグル、パレスチナ、チェチェン、ガザ、ナイジェリア、等々では毎日のように民族の違いによる殺し合いが続いている。その大半は数千年にも亘る殺し合いである。これ以上の不幸は有るだろうか。
どちらの民族が悪いと言う事ではない。他民族との隣接と混在が本質的に死をもたらす死神なのだ。価値が異なり正義が異なり行動の基となる教義が違うのだから殺し合うのも当然だ。同一地域多民族共存は本質的にムリなのだ。若し可能であるなら民族などと言う区分は本質的に存在しない筈だ。
幸い日本は島国と言う特殊環境により他民族との隣接を免れてきた。これからも不要且つ有害無益な多民族混在の拡大は極力回避すべきである。
日本に対する尊敬の念が強く、犯罪率が低く且つ繁殖や決起をして日本を乗っ取ろう等とは考えない有益な欧米人インド人タイ人台湾人HK人SP人は例外中の例外、特例中の特例として、その他の有害な外国人は極力入国させないに限る。日本を民族抗争の地にしてはいけない。
現状でも十分不幸なのに此れに民族紛争が加わったら日本は不名誉な世界一になってしまう。
これは メッセージ 417 (osaku525 さん)への返信です.
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