撃つなら撃ってみろ!
投稿者: bivausyu255 投稿日時: 2010/04/23 14:17 投稿番号: [425 / 1025]
日本機に向けて一発でも撃つなら撃ってみろ・・・という感じ。
そしたら真珠湾を日本軍機が爆撃した瞬間、アメリカの世論が一瞬にして日本との開戦にまとまったと同じことが起きる。
日本国内は一瞬にして、再軍備して核兵器所持の世論に変わるだろう。日本はあの戦争で空母、潜水艦を建造し、展開、運用維持のノウハウをとっくに身に着けている。
日本は他の国と違って個体ロケットで人工衛星を打ち上げている。
この固体ロケットというのは液体ロケットと違い、物凄い瞬発力で撃墜不可能、核弾頭を付けるとミサイルにもってこいのロケットである。
以前、固体ロケットで人工衛星を打ち上げた日本をアメリカは苦々しく思っていた。もしミサイルに転用されたら厄介なことになる。固体ロケットというのは姿勢制御が難しくどこの国も作っていなかった。もし日本に姿勢制御機能の持つ個体ロケットを開発されたら・・・悪夢である。
ちょうどその時、日本側の事情で液体燃料ロケット開発の必要が生じ、技術援助をアメリカに申し出た時、アメリカは気前よくデルタロケットの技術を提供してきた。アメリカとしてはこれで固体燃料ロケットの開発を阻止できると踏んだ。
普通はロケット技術を持ったどこの先進国も、ミサイル技術につながるロケットの技術援助は絶対にしない。ところがアメリカは躊躇わず日本に液体燃料ロケットの技術を提供してきた。この技術を基に、Nロケット、H1、H2ロケット、そして今売り出しのH2Bロケットを生み出したのである。
この核搭載の固体ロケットを満載した、スクリュー音を出さない探知不能な原子力潜水艦(日本の技術で建造可能)を数百隻、中国周辺の東シナ海、黄海、太平洋、インド洋の何千メートル深く潜航させておく。
これでおそらく中国は日本に手を出してこないだろう。
これに対抗する防衛網を構築するには天文学的な金がかかりますよ。
日本は潜水艦の建造の技術は豊富に持っていて、決断したらすぐにできます
ほどほどにしないと困るのは中国さん・・あんただよ。
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