再発危険性−同じ信号システムが他にも!
投稿者: letgonip2009 投稿日時: 2011/09/28 13:01 投稿番号: [9 / 20]
多くの他の路線にも使われている。
この『カスコ社』はどういう会社やねん!
皆さん、中国観光時には注意願います(含む
飛行機)。
これじゃぁ、不安だよ。
>>>
事故が発生した10号線は上海市内の中心部地域を結んでおり、同市の最も重要な路線と言われる。
今回故障した信号システムの製造元はカスコ(卡斯柯)信号有限公司。
同社は1980年代に設立され、国営大手の中国鉄路通信信号とフランスのアルストム社の合弁会社である。
同社の公式サイトによると、その信号システムは
上海地下鉄のほか、
天津市や大連市、
長春市、
広州市、
深セン市
の地下鉄にも導入されている。
7月23日に発生した、40人以上の死者を出したという中国高速鉄道の衝突事故、中国政府は事故原因について信号システムの故障と公表した。
その信号システムを供給したのは同じくカスコ社だった。
<<
2年前にも同様の事故暦在り、
人災かシステム異常か、事故原因は未だに判らない、今世紀中には?
これは メッセージ 8 (letgonip2009 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000427/bee3a477nbbv8na4hf1a48bfae9fc0dfhw_1/9.html