Re: 韓国の妄言を否定する根拠-1-1
投稿者: azusa2008jp 投稿日時: 2010/09/17 23:11 投稿番号: [2320 / 2382]
>陸地からはるか遠くの、実態さえも不明瞭な于山島・鬱陵島は規式の想定外なのです。そういうわけで于山島・鬱陵島の記述には陸地からの距離が記述されていないのです。
でもそれは距離に関する規式であって、視点に関する規式までは否定してない。なぜなら、それを裏付けるように「新筯東國輿地勝覽」は、世宗実録地理志の記述を引き継ぎ、半島側から見た鬱陵島の状況をより具体的に記述しているからです。また距離感も風が良ければ2日かかるという具体的な記述で分かりますね。
>にもかかわらず一部の日本人たちは 二島相去不遠 風日清明 則可望見 という一文が規式に則って陸地からの距離を表していると言っているのですが・・・・
にもかかわらずという君の間違った解釈が前提だから、結論も間違うのです。「二島相去不遠 風日清明 則可望見」のポイントは、「互いに遠くない」と「風日清明であれば はるか遠くに見る(望み見る)」という正しい解釈が前提。それからすると、互いに遠くないは、鬱陵島と于山島の位置関係を示し、風日清明であれば はるか遠くに見る(望み見る)は、前の「互いに遠くない」と矛盾する表現ですので、やはり規式に基づく半島側から見たものと解釈するのが妥当なのです。
>めだかちゃん ここからが君への反論になるんだけどね、
残念ながら臆病者くんの解釈は、出だしからコケてるが?(大笑)
>規式では陸地と離島との距離の記述を定めている。風日清明 則可望見 という記述が陸地と離島との距離を表しているって考えるなら それは陸地から于山・鬱陵島のいずれかを見たか、あるいは于山・鬱陵島のどちらかから陸地を見た記述だと考えるべきだよ。 だってどこから見たのか書いてないんだもん。
読み手は、本文からいきなり読むのでなく、地域表示から読むのだよ。それは分かっているのかね?その流れで地域表示から本文を読めば「江原道蔚珍縣」から見た記述と分かる。だから、君は、規式を知らず、地理志も読めぬ愚か者になるのだよ。(笑)
>視点を半島に置くなんて規式には定められて無いんだよ(失笑)。
そうなると二つの疑問が出てくるね。
①記述の統一性がなくなり、地理書の意味がなくなる。
②視点が半島でなければ、なぜ見た場所が「世宗実録」と「新筯東國輿地勝覽」の本文には書いてないのか?
上記の疑問に君は、全然妥当性のある回答してないね。馬鹿の一つ覚えのように規式を無視するだけでは反論にならないぞ?妥当性がある反論がない限り、君の主張は一切説得力がない。それを良く覚えておけ!
>半島を視点にするなんて規式には定められていないから
はいはい、それを否定するなら、なぜ半島以外の視点の場所が上記の古文書の本文に書かれてないんだ?
>半島側に視点を置くなんて定められていないし 半島側に視点を置く必要もない。地域表示には意味があるよ。どこの県に属するか理解できるからね。
であれば、地域表示から本文を見ていく順序からすれば、当然どこの県から見たものか理解できるね。
>めだかちゃんが必死なのは伝わってくるんだけど、離島を見た場所の記述も不要なんだよ(笑)。
臆病者くんは、必死に、地域表示から場所を知りながら、本文に書いてないから見た場所が分からないという矛盾に満ちた珍解釈で笑いを誘っている。それに離島を見た場所が不要なら、地理志の意味はないんじゃないの?(大笑)墓穴を掘り続けてどうする?(失笑)
>>改めて聞くよ?二島は互いに遠くないのに、なぜ、天候に左右されるような遥か遠くに見えるという前後が矛盾した表現になるのだ?
>「遥か遠くに見える」って距離は「見えないほど遠い」って距離感より近いのは分かるか?
言葉遊びに必死だね臆病者くん!(笑)では、独島の領有権にしがみつくアホな朝鮮人の常識では、「互いに遠くない」と「はるか遠くに見る」は同じ意味になるのか?(大笑)答えろよ!
>遥か遠くに見える のは 遠くないから見えるんだよ。
馬鹿だねぇー、それは、遠くないから見えるのではなく、「見える先が遠い」事を意味しているんだよ?それがなぜ「互いに遠くない」という意味と同じになるんだ?・・・「望み見る」の意味をいまだ理解できないとは、一体どういる脳味噌なんだか?(失笑)
ところで「-1-2」は反論するにの苦しくて、戦意喪失なのかね?(大笑)
がんばれ臆病者!また珍解釈で笑わせてくれよ!
でもそれは距離に関する規式であって、視点に関する規式までは否定してない。なぜなら、それを裏付けるように「新筯東國輿地勝覽」は、世宗実録地理志の記述を引き継ぎ、半島側から見た鬱陵島の状況をより具体的に記述しているからです。また距離感も風が良ければ2日かかるという具体的な記述で分かりますね。
>にもかかわらず一部の日本人たちは 二島相去不遠 風日清明 則可望見 という一文が規式に則って陸地からの距離を表していると言っているのですが・・・・
にもかかわらずという君の間違った解釈が前提だから、結論も間違うのです。「二島相去不遠 風日清明 則可望見」のポイントは、「互いに遠くない」と「風日清明であれば はるか遠くに見る(望み見る)」という正しい解釈が前提。それからすると、互いに遠くないは、鬱陵島と于山島の位置関係を示し、風日清明であれば はるか遠くに見る(望み見る)は、前の「互いに遠くない」と矛盾する表現ですので、やはり規式に基づく半島側から見たものと解釈するのが妥当なのです。
>めだかちゃん ここからが君への反論になるんだけどね、
残念ながら臆病者くんの解釈は、出だしからコケてるが?(大笑)
>規式では陸地と離島との距離の記述を定めている。風日清明 則可望見 という記述が陸地と離島との距離を表しているって考えるなら それは陸地から于山・鬱陵島のいずれかを見たか、あるいは于山・鬱陵島のどちらかから陸地を見た記述だと考えるべきだよ。 だってどこから見たのか書いてないんだもん。
読み手は、本文からいきなり読むのでなく、地域表示から読むのだよ。それは分かっているのかね?その流れで地域表示から本文を読めば「江原道蔚珍縣」から見た記述と分かる。だから、君は、規式を知らず、地理志も読めぬ愚か者になるのだよ。(笑)
>視点を半島に置くなんて規式には定められて無いんだよ(失笑)。
そうなると二つの疑問が出てくるね。
①記述の統一性がなくなり、地理書の意味がなくなる。
②視点が半島でなければ、なぜ見た場所が「世宗実録」と「新筯東國輿地勝覽」の本文には書いてないのか?
上記の疑問に君は、全然妥当性のある回答してないね。馬鹿の一つ覚えのように規式を無視するだけでは反論にならないぞ?妥当性がある反論がない限り、君の主張は一切説得力がない。それを良く覚えておけ!
>半島を視点にするなんて規式には定められていないから
はいはい、それを否定するなら、なぜ半島以外の視点の場所が上記の古文書の本文に書かれてないんだ?
>半島側に視点を置くなんて定められていないし 半島側に視点を置く必要もない。地域表示には意味があるよ。どこの県に属するか理解できるからね。
であれば、地域表示から本文を見ていく順序からすれば、当然どこの県から見たものか理解できるね。
>めだかちゃんが必死なのは伝わってくるんだけど、離島を見た場所の記述も不要なんだよ(笑)。
臆病者くんは、必死に、地域表示から場所を知りながら、本文に書いてないから見た場所が分からないという矛盾に満ちた珍解釈で笑いを誘っている。それに離島を見た場所が不要なら、地理志の意味はないんじゃないの?(大笑)墓穴を掘り続けてどうする?(失笑)
>>改めて聞くよ?二島は互いに遠くないのに、なぜ、天候に左右されるような遥か遠くに見えるという前後が矛盾した表現になるのだ?
>「遥か遠くに見える」って距離は「見えないほど遠い」って距離感より近いのは分かるか?
言葉遊びに必死だね臆病者くん!(笑)では、独島の領有権にしがみつくアホな朝鮮人の常識では、「互いに遠くない」と「はるか遠くに見る」は同じ意味になるのか?(大笑)答えろよ!
>遥か遠くに見える のは 遠くないから見えるんだよ。
馬鹿だねぇー、それは、遠くないから見えるのではなく、「見える先が遠い」事を意味しているんだよ?それがなぜ「互いに遠くない」という意味と同じになるんだ?・・・「望み見る」の意味をいまだ理解できないとは、一体どういる脳味噌なんだか?(失笑)
ところで「-1-2」は反論するにの苦しくて、戦意喪失なのかね?(大笑)
がんばれ臆病者!また珍解釈で笑わせてくれよ!
これは メッセージ 2319 (h369jp さん)への返信です.
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