Re: 池之めだかさんへ
投稿者: azusa2008jp 投稿日時: 2010/09/11 14:58 投稿番号: [2254 / 2382]
タイトル見て、思わず笑ってしまいました。なぜなら、その状況は、貴方自身が鏡に向かって独り言を言っているように見えたからです。(笑)まだ、貴方は虚勢張って、生き恥をさらしたいようですね。まさに「崖っぷちのh369jp」状態です。(笑)・・・良いでしょう。そのご要望に答えてあげますよ。(笑)
>後ずさりしながらワンワン吼えてるワンちゃんみたい♪ ちょっと可愛い♪
おやおや、良くそんな事が言えるものですね。「于山島が二つの島からなる独島と立証してください!」と何度も求めてるのに、貴方はそれに答えられず逃げてるのが現実じゃないですか!その事実に反論できないでしょう?・・・むしろ後ずさりしているのは貴方の方ですよ。(笑)
>島同士が近いという解釈だと 結局島は二つあるってことになるよ。記述は「一説には于山と鬱陵は一島で」
違うでしょ、島同士が近いから、一つの島と混同する説があるという意味でしょうが?
>だから、二島という説と一島という説の両方が記述されている。
だから、それを混同と表現したのです。
>「一島と見間違えるくらい近い」って解釈になると それはやっぱり二島あるってことになっちゃって 一島という説が消えちゃうでしょ?
そうじゃないですね。(笑)実際は二島あるのに、一島という説があるという事は、それだけ島同士が近い事を示してます。その状況は、半島側から見た鬱陵島の具体的な記述とは対照的に于山島については一説でしか表現されてない。
もし、記述者が鬱陵島から見たとするなら、そのような表現になるわけないですね。ようするに視点を規式に従い半島側に置くのと、鬱陵島又は海上?に視点を置くのと比べれば分かる事です。貴方の場合、于山島=独島というのが前提で物事を考えるから矛盾が出てくるのです。(失笑)
>#2226
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=200000230&tid=cddeg4z9qa4nbcgda5ja4a498ecobfde &sid=200000230&mid=2226
↑これを読むと、貴方は、知ったかぶりで、韓国憲法上親日法は何の問題もない!と断言して、生き恥さらした過去が暴露されてるだけですが?(笑)・・・レスナンバーを確認しましょう。反論に苦しいでしょうが焦らずに落ち着きましょうよ。(失笑)
訂正、No2224:>于山、武陵二島、在県正東海中、二島相去不遠、風日清明、則可望見」
>鬱陵島から独島を見たのかもしれないのですが そうとも限りません。鬱陵島と独島の間の海上から見たことかも知れません。
No2228:>「于山と武陵は蔚珍県の東の海中にあり、二島は互いに遠くなく 風日清明であれば 望み見ることが出来る」
>という文章から于山が独島だと断言できるんだよ。上記のような位置関係にあるのは鬱陵島と独島以外にはないからね。
貴方は、No2224では、どこから見た記述か分からないと言いながら、No2228では一転して、于山島が独島であると断言している。支離滅裂ですね。(失笑)その矛盾を合理的に反論願います。
しかも、貴方はNo2228で、「江原道蔚珍縣」の表題から「蔚珍県」と分かった上で書いてあり・・・という事は、地域表示を見ての判断で、そのまま規式に基づき、本文を読めば半島から見た記述となるのです。自分でネタふって自爆とは?まさにお笑ですね。
>独島から見たと憶測してませんし、当然そんな主張もしていませんよ。妄想は止めてくださいね
#2228>いずれにせよ、貴方の解釈は規式を無視して、鬱陵島から独島を見たと特定は出来ないわけですね。
↑大分混同してますね。この私の文書のどこに独島から見たと書いてあります?妄想は貴方の方ですよ?(大笑)
>「一つの島と混同するくらい近い」というあなたの解釈では 于山と鬱陵は二島あるってことになり「一説于山鬱陵本一島」という意味ではないことは理解できましたか?
「一つの島と混同するくらい近い」ことを裏付けるように、様々な古地図では、于山島と鬱陵島は近くに描かれ、于山島は独島と違い一つの島として描かれている。それらをどう説明するのですか?
>出来なければ間違いを認めなさいね。
古地図に描かれた事に合理的に反論できなければ、間違いを認めなさいね!(大笑)
で、他のレスには反論不能で完全無視ですか?口ほどにもなく、崖っぷちに立つのも早すぎますよ?(失笑)
>後ずさりしながらワンワン吼えてるワンちゃんみたい♪ ちょっと可愛い♪
おやおや、良くそんな事が言えるものですね。「于山島が二つの島からなる独島と立証してください!」と何度も求めてるのに、貴方はそれに答えられず逃げてるのが現実じゃないですか!その事実に反論できないでしょう?・・・むしろ後ずさりしているのは貴方の方ですよ。(笑)
>島同士が近いという解釈だと 結局島は二つあるってことになるよ。記述は「一説には于山と鬱陵は一島で」
違うでしょ、島同士が近いから、一つの島と混同する説があるという意味でしょうが?
>だから、二島という説と一島という説の両方が記述されている。
だから、それを混同と表現したのです。
>「一島と見間違えるくらい近い」って解釈になると それはやっぱり二島あるってことになっちゃって 一島という説が消えちゃうでしょ?
そうじゃないですね。(笑)実際は二島あるのに、一島という説があるという事は、それだけ島同士が近い事を示してます。その状況は、半島側から見た鬱陵島の具体的な記述とは対照的に于山島については一説でしか表現されてない。
もし、記述者が鬱陵島から見たとするなら、そのような表現になるわけないですね。ようするに視点を規式に従い半島側に置くのと、鬱陵島又は海上?に視点を置くのと比べれば分かる事です。貴方の場合、于山島=独島というのが前提で物事を考えるから矛盾が出てくるのです。(失笑)
>#2226
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=200000230&tid=cddeg4z9qa4nbcgda5ja4a498ecobfde &sid=200000230&mid=2226
↑これを読むと、貴方は、知ったかぶりで、韓国憲法上親日法は何の問題もない!と断言して、生き恥さらした過去が暴露されてるだけですが?(笑)・・・レスナンバーを確認しましょう。反論に苦しいでしょうが焦らずに落ち着きましょうよ。(失笑)
訂正、No2224:>于山、武陵二島、在県正東海中、二島相去不遠、風日清明、則可望見」
>鬱陵島から独島を見たのかもしれないのですが そうとも限りません。鬱陵島と独島の間の海上から見たことかも知れません。
No2228:>「于山と武陵は蔚珍県の東の海中にあり、二島は互いに遠くなく 風日清明であれば 望み見ることが出来る」
>という文章から于山が独島だと断言できるんだよ。上記のような位置関係にあるのは鬱陵島と独島以外にはないからね。
貴方は、No2224では、どこから見た記述か分からないと言いながら、No2228では一転して、于山島が独島であると断言している。支離滅裂ですね。(失笑)その矛盾を合理的に反論願います。
しかも、貴方はNo2228で、「江原道蔚珍縣」の表題から「蔚珍県」と分かった上で書いてあり・・・という事は、地域表示を見ての判断で、そのまま規式に基づき、本文を読めば半島から見た記述となるのです。自分でネタふって自爆とは?まさにお笑ですね。
>独島から見たと憶測してませんし、当然そんな主張もしていませんよ。妄想は止めてくださいね
#2228>いずれにせよ、貴方の解釈は規式を無視して、鬱陵島から独島を見たと特定は出来ないわけですね。
↑大分混同してますね。この私の文書のどこに独島から見たと書いてあります?妄想は貴方の方ですよ?(大笑)
>「一つの島と混同するくらい近い」というあなたの解釈では 于山と鬱陵は二島あるってことになり「一説于山鬱陵本一島」という意味ではないことは理解できましたか?
「一つの島と混同するくらい近い」ことを裏付けるように、様々な古地図では、于山島と鬱陵島は近くに描かれ、于山島は独島と違い一つの島として描かれている。それらをどう説明するのですか?
>出来なければ間違いを認めなさいね。
古地図に描かれた事に合理的に反論できなければ、間違いを認めなさいね!(大笑)
で、他のレスには反論不能で完全無視ですか?口ほどにもなく、崖っぷちに立つのも早すぎますよ?(失笑)
これは メッセージ 2252 (h369jp さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/200000230/cddeg4z9qa4nbcgda5ja4a498ecobfde_1/2254.html