池之めだかさんへ
投稿者: h369jp 投稿日時: 2010/09/11 09:23 投稿番号: [2252 / 2382]
>貴方の生き恥をさらすのも、これぐらいで勘弁してやりますよ。(失笑)
後ずさりしながらワンワン吼えてるワンちゃんみたい♪
ちょっと可愛い♪
>「于山島と鬱陵島は一つの島だという説」という事は、文字は無くても、それぐらい混同していて島同士が近いと解釈できます。
島同士が近いという解釈だと
結局島は二つあるってことになるよ。記述は「一説には于山と鬱陵は一島で」だから、二島という説と一島という説の両方が記述されている。
「一島と見間違えるくらい近い」って解釈になると
それはやっぱり二島あるってことになっちゃって
一島という説が消えちゃうでしょ?
>では伺いますが、「世宗実録 地理志」には、どこにも独島(于山島)から見たという文字はありません。にもかかわらず、貴方は独島から見たと憶測したのでしょう?そういう自己矛盾に気が付かないとは?妄言にもほどがありますよ?(笑)
#2226于山、武陵二島、在県正東海中、二島相去不遠、風日清明、則可望見」
鬱陵島から独島を見たのかもしれないのですが
そうとも限りません。鬱陵島と独島の間の海上から見たことかも知れません。
#2228>いずれにせよ、貴方の解釈は規式を無視して、鬱陵島から独島を見たと特定は出来ないわけですね。
そうだよ。「二島相去不遠 風日清明 則可望見」という文から読み取れるのは「二島は互いに遠くはなく、風日清明であれば望み見ることが出来る」ということ。
どこから望み見ることが出来るのかは記載されていないけど
「二島相去不遠 風日清明 則可望見」なの。
それでいいじゃん。
独島から見たと憶測してませんし、当然そんな主張もしていませんよ。妄想は止めてくださいね。
「一つの島と混同するくらい近い」というあなたの解釈では
于山と鬱陵は二島あるってことになり
「一説于山鬱陵本一島」という意味ではないことは理解できましたか?
万一
一説于山鬱陵本一島
が于山と鬱陵と二島あるという意味だと主張なさるのであれば
爆笑珍解釈の補足説明をどうぞよろしく♪
出来なければ間違いを認めなさいね。
これは メッセージ 2251 (azusa2008jp さん)への返信です.
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