Re: 訂正:現実を直視しますと
投稿者: h369jp 投稿日時: 2010/09/07 09:01 投稿番号: [2224 / 2382]
>>もしかして君のルールでは質問するのは君だけなのか?
>はいはい、もう良いですよ。そんな下らない話より本題に進みましょう。
やれやれ・・・
疲れるなぁ・・・。
私があなたへ質問したのが#2204
それを無視してあなたが私に質問したのが#2205
いきなりルール違反しておいて「はいはい、もう良いですよ。」
今後
君のルール違反を指摘すると
はいはい、もう良いですよ
ってことになるのかな?
>そこで「二島はお互いにそれほど遠くなく、天候が清明であれば望み見ることができる。」の私の解釈は下記の通りです。
私の解釈って・・・。
君がどう解釈しようが私には関係ないし、歴史の事実はかわらないんけど。
1、「二島はお互いにそれほど遠くなく」⇒鬱陵島とその近くの小島(竹嶼(チクショ))の位置関係を意味する。
2、「天候が清明であれば望み見る事ができる」⇒規式に基き本土側から見たと解釈できるので、恐らく蔚珍縣の住民から鬱陵島がどう見えるか聞いたと解釈できます。何しろ天気が良い日でなければ見えない島ですからね。
これまで何人もの日本人が言ってることだね。こういう場合は私の解釈っていうより、私が賛同する解釈っていうんじゃないの?
これまでにいろんな人が君と同じように「本文に隠された文字」なるものを追加して
勝手に解釈してるけど
どれにも説得力がない。
ここの話がわかりやすくていいよ。
http://nihongo-online.jp/tree12/treebbs.cgi?kako=1&log=6034>以上、貴方が主張するように鬱陵島からみたという根拠がなければ、上記の解釈の方が自然です。
「于山、武陵二島、在県正東海中、二島相去不遠、風日清明、則可望見」
鬱陵島から独島を見たのかもしれないのですが
そうとも限りません。鬱陵島と独島の間の海上から見たことかも知れません。
いずれにしても「二島相去不遠、風日清明、則可望見」ですから。
これは メッセージ 2222 (azusa2008jp さん)への返信です.
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