◆仙谷 国民を愚民と侮り原発再稼動目論む
投稿者: klugman2 投稿日時: 2012/06/24 01:44 投稿番号: [39 / 573]
本文 放射能汚染で日本全土が住めなくなるまで原発推進
反日核テロリスト=仙谷
真性売国奴
原発マネーを集めるだけ集めたら国外逃亡するのではないか
原発再稼働を目論む民主党に幻滅
投稿者:ooeyama2009
日本人にも原発の危険性を知っていた知識人とその危惧から誘致に反対した少数派国民、他方それを知らない無知な多数派国民がいて、当然知っていた人々は警鐘を鳴らしていた。たとえば事故が起こる4年前の公開討論会で、推進派の東大大橋似非教授の論議に理路整然と反論した京大小出助教授、さらに5年前国会討論で原発の津波対策に質疑した共産党の吉井議員、その他多数の原子力学者、地質学や地震予知学会等、科学的気象的地質的観点から更に過去の古文書に依る記録から危険性を警告していた。そして何よりもロシアでのチェルノブイリ事故、アメリカでのスリーマイル島事故の先例が有る。
然し残念な事に、日本人社会は無知つまりバカが多数派を占め、民主主義の多数決の原理から、政界、財界、学会、官僚の世界に、反対派を許さない原子力村が形成され、根拠なき安全神話を振りまく原子力発電推進派が主流となり、世界有すの地震国で54基もの原発が乱立する有様に、今悲劇的な惨事が発生して全国民が愕然としているが、原子力の危険性を知っていた国民は、それ見たことかという嘲りより、子孫に未来永劫不幸を齎す国難に無力感を味わっている。仮に訴訟を起こすなど己のバカを世間に晒すだけ、無知は罪との言葉をよく噛みしめて貰いたいものだ。
脱原発の集い:「故郷追われ悔しい」 福島の避難者、訴え−−京都・中京 /京都
脱原発を求める63の団体・個人が17日、京都市中京区で「チェルノブイリ・フクシマ2012京都の集い」を開いた。東京電力福島第1原発から6キロ地点の福島県富岡町に自宅がある双葉地方原発反対同盟代表、石丸小四郎さん(69)が講演し、「原発ほど不条理で差別的なものはない」と批判。参加者約180人で、関西電力大飯原発(福井県おおい町)の再稼動阻止などのアピールを採択した。
石丸さんは福島第1原発の事故後、孫を連れて半年間秋田県に避難し、現在は4カ所目のいわき市に暮らす。地元で反対運動の先頭に立ちながら、避難生活を余儀なくされる現状を踏まえ「自分たちの力の無さ、ふるさとを追われた悔しさを感じる」と語った。
さらに、福島県の小中学校の75・9%で空間放射線量が、原発建屋内などの放射線管理区域(毎時0・6マイクロシーベルト)以上とする県の調査結果を紹介。「管理区域以上の汚染地に150万人を残し、小学校も年20ミリシーベルト以下なら大丈夫とする政府の対策はでたらめ」と訴えた。
角替豊・元府議会副議長も演壇に立ち「市民の側から世論を強め、(福井、京都、滋賀)3府県の協議機関設置や、経済界との対話を働きかけよう」と、原発立地県並みの安全協定締結を求めた。
事故後、脱原発の署名集めを続ける「さようなら原発1000万人署名・京都の会」は府内で約4万5000筆が集まったと報告。5月31日まで期間を延長し、全国で1000万人を目指すと訴えた。【太田裕之】(毎日新聞)−3月18日
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原発再稼働を目論む民主党に幻滅
投稿者:ooeyama2009
日本人にも原発の危険性を知っていた知識人とその危惧から誘致に反対した少数派国民、他方それを知らない無知な多数派国民がいて、当然知っていた人々は警鐘を鳴らしていた。たとえば事故が起こる4年前の公開討論会で、推進派の東大大橋似非教授の論議に理路整然と反論した京大小出助教授、さらに5年前国会討論で原発の津波対策に質疑した共産党の吉井議員、その他多数の原子力学者、地質学や地震予知学会等、科学的気象的地質的観点から更に過去の古文書に依る記録から危険性を警告していた。そして何よりもロシアでのチェルノブイリ事故、アメリカでのスリーマイル島事故の先例が有る。
然し残念な事に、日本人社会は無知つまりバカが多数派を占め、民主主義の多数決の原理から、政界、財界、学会、官僚の世界に、反対派を許さない原子力村が形成され、根拠なき安全神話を振りまく原子力発電推進派が主流となり、世界有すの地震国で54基もの原発が乱立する有様に、今悲劇的な惨事が発生して全国民が愕然としているが、原子力の危険性を知っていた国民は、それ見たことかという嘲りより、子孫に未来永劫不幸を齎す国難に無力感を味わっている。仮に訴訟を起こすなど己のバカを世間に晒すだけ、無知は罪との言葉をよく噛みしめて貰いたいものだ。
脱原発の集い:「故郷追われ悔しい」 福島の避難者、訴え−−京都・中京 /京都
脱原発を求める63の団体・個人が17日、京都市中京区で「チェルノブイリ・フクシマ2012京都の集い」を開いた。東京電力福島第1原発から6キロ地点の福島県富岡町に自宅がある双葉地方原発反対同盟代表、石丸小四郎さん(69)が講演し、「原発ほど不条理で差別的なものはない」と批判。参加者約180人で、関西電力大飯原発(福井県おおい町)の再稼動阻止などのアピールを採択した。
石丸さんは福島第1原発の事故後、孫を連れて半年間秋田県に避難し、現在は4カ所目のいわき市に暮らす。地元で反対運動の先頭に立ちながら、避難生活を余儀なくされる現状を踏まえ「自分たちの力の無さ、ふるさとを追われた悔しさを感じる」と語った。
さらに、福島県の小中学校の75・9%で空間放射線量が、原発建屋内などの放射線管理区域(毎時0・6マイクロシーベルト)以上とする県の調査結果を紹介。「管理区域以上の汚染地に150万人を残し、小学校も年20ミリシーベルト以下なら大丈夫とする政府の対策はでたらめ」と訴えた。
角替豊・元府議会副議長も演壇に立ち「市民の側から世論を強め、(福井、京都、滋賀)3府県の協議機関設置や、経済界との対話を働きかけよう」と、原発立地県並みの安全協定締結を求めた。
事故後、脱原発の署名集めを続ける「さようなら原発1000万人署名・京都の会」は府内で約4万5000筆が集まったと報告。5月31日まで期間を延長し、全国で1000万人を目指すと訴えた。【太田裕之】(毎日新聞)−3月18日
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これは メッセージ 34 (klu*man* さん)への返信です.
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