中国船員を釈放、漁船も返還

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>もっと おだやかな国民性だと2

投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2010/09/15 13:16 投稿番号: [99 / 2664]
1のつづき

※中   支

一、一九三五年一一月九日、日本海軍准尉の中山秀夫が上海国際租界で射殺された。

二、一九三五年一二月二〇日、漢口での大規模な反日デモ。

三、一九三五年一二月二一日、約一千名の中国人学生が   「日本帝国主義を倒せ」
   「全ての日本人を上海から追い出せ」   と叫びながら、

   上海国際租界の中心部を行進した。彼らは反日ビラを配布した。

四、一九三五年三月二六日、上海国際租界にある日本海軍の本部公館に
   爆弾が投げ込まれた。

五、一九三六年一月七日、三千人の学生が南京の孫文墓地に集まり、反日デモを行った。
   さらにまた、南京の日本総領事館の前でもデモが行われた。


六、一九三六年七月二〇日、世界的に有名な東京三井物産の上海支店の
   日本人社員が国際租界で射殺された。

七、一九三六年七月一八日、中国人の暴漢が日本人の通行人を殴打し、重傷を負わせた。
   日本人の女や子供に投石する事件や上海の中国人が日本人に対して行う暴力行為は、

   日を追うにつれて頻繁になった。
   短期間にそのような事件が二〇件以上も報告されている。

八、一九三六年八月七日、南京の日本総領事館の松村秘書官が上海に到着した際、
   彼の外交上の地位を知っていたにもかかわらず、

   中国人の税関職員は彼の携行していた革カバンの中を調べた。


九、一九三六年八月二四日、四川省の成都で大阪毎日及び東京日々の特派員と
   もう一人の日本人の新聞社特派員が一万人の中国人の暴徒

  (その大部分は幼い少年少女だったのであるが)に襲われ、
   最も残忍なやり方で殺された。他の二人の日本人が重傷を負った。

   中国の地方当局は暴動を抑えるための何の手段も講じなかった。
   南京の中央政府も同様に無関心だった。

   四川省当局は必死で証拠を隠滅しようとし、
   日本の外務省が成都に派遣した調査団を妨害した。

   日本の度重なる抗議の後八月二六日、国民政府は行政部門の特別会議を招集し、
   日本国籍を持つ者に適切な保護を与えるよう各地方長官に命令を出した。


一〇、一九三六年九月元日、漢江の日本領事館の警官が中国人に射殺された。

一一、一九三六年九月二三日、日本海軍の水兵が上海の街路で射殺された。
   他の二人の水兵は重傷を負った。

一二、一九二六年九月二六日、湖南省湘潭にある日本の汽船会社の事務所に
   中国人の暴徒が放火した。

   一九三六年九月二九日、長沙の日本総領事館の建物に爆弾が投げ込まれた。


つづく
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