中国船員を釈放、漁船も返還

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>もっと おだやかな国民性だと1

投稿者: anti_mainas_shikou 投稿日時: 2010/09/15 13:09 投稿番号: [98 / 2664]
>思っていたのに・・・
>信じられない国民性です


戦前からずっとそうですよ。
あなた方が、誤った洗脳教育を受けていたから、現実が見えなかっただけです。


義和団は外国人皆殺しの乱を起こしました。

昭和2年の第一次南京事件では、中国軍が日本の領事館になだれ込み、
乱暴・狼藉の限りを尽くしました。

そして、中国に進出していた企業は非常な危険にさらされました。

日本人は酷い目に遭わされましたが、
歴史に学ばない日本人は性懲りも無く、中国に幻想を抱いて進出しています。

翌年の済南事件では、日本人居留民12人が惨殺されました。
満洲事変の前には、日本人は投石など受けています。

満洲事変の後も、日本人は迫害をされました。
上海では通学児童も攻撃されます。



次は   K・カール・カワカミ著   『シナ大陸の真相』 124〜128p   より引用

※北   支
一、一九三五年五月、日本贔屓の傾向のある二人の中国人の新聞編集者が
   天津で殺害された。

二、一九三五年一二月一七日、天津の日本軍守備隊総司令官である多田陸軍中将の
   邸宅に爆弾が投げ込まれ、中国人の召使いが負傷した。

三、一九三五年八月、満洲国の国境から天津に向けて走行中の満洲国・中国
   国際列車が匪賊に襲撃された。調査により判明したところでは、

   彼らは天津の反日組織に煽動されていた。約二〇名の乗客が殺害された。

四、一九三六年一月二日、天津付近のタークーで二軒の日本人商店が
   中国軍正規兵によって略奪された。


五、一九三六年六月二六日、北京近くで中国軍の正規兵が、豊台日本軍守備隊に
   所属する日本人兵士に襲いかかり重傷を負わせた。

   それに対する謝罪を要求して中国軍の兵営に赴いた日本人の陸軍大尉が
   中国軍兵士に刀と銃剣で斬りつけられた。

六、一九三六年六月一九日、山東省防東で日本人が中国人に射殺された。

七、一九三六年七月二二日、天津の市役所所属の中国人警備兵が、
   天津の日本総領事館に勤務する二名の警官を領事館の前で銃撃した。

   一人は殺され、もう一人は重傷を負った。

八、一九三六年八月二三日、河北公共治安部隊の数名の兵士が天津の日本語学校を
   襲撃して略奪し、日本人の教師に暴行を加えて拉致した。


九、一九三六年一〇月、反日組織に煽動されたストライキのおかげで、
   山東省青島の日本人経営の紡績工場が二週間閉鎖された。

一〇、一九三七年五月二三日、各々四九トンの二隻の日本の漁船が満洲国の大連沖で
   操業中に、中国の税関パトロール船に発砲された。

   中国人の税関警備兵がこの日本の漁船に乗船して捜索したが、
   犯罪に関する物は何も発見出来なかった。

一一、一九三七年六月一日、中国人の暴徒の一団が天津付近の日本人経営の農場施設を
   襲い、一つの倉庫と三つの住居に放火し、多くの日本人従業員が負傷した。

つづく
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