科学雑誌の部数が激減 20代で顕著
投稿者: tea_picking_nitarinov 投稿日時: 2003/06/06 08:26 投稿番号: [9432 / 28311]
科学雑誌の部数が激減
20代で顕著、米の10分の1
科学雑誌の発行部数は最盛期の3分の1に激減、特に20代の購読者が大きく減っているとの調査結果を、文部科学省の科学技術政策研究所が4日、発表した。
将来を担う世代で、科学技術への関心が低下しているとの懸念を裏付ける結果だ。米国とは発行部数に10倍近い開きがあることも分かった。
同研究所の今井寛・総括上席研究官らのグループは「ニュートン」など一般向け科学雑誌の発行部数の推移を、出版関係の公表資料を基に分析。
その結果、創刊が相次いだ1983年には、16誌で年間発行部数がピークの計1262万部に達したが、その後休刊が相次ぎ、2001年には11誌計415万部にまで落ち込んだ。(共同通信)
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反対に小林本の類の亡国本が売れてるな。
ど〜りで、馬鹿が増殖した訳だ。
これで、日本も終わりだな。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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