字句(軸)変更.2
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2003/04/20 14:52 投稿番号: [8129 / 28311]
>アラブ世界との摩擦をこれ以上深めないためにはパレスチナ問題への本格的な取り組みが欠かせないが、イスラエル寄りのブッシュ政権は道筋を示せないでいる。
▲アラブ世界との摩擦をこれ以上深めないためにはパレスチナ問題への本格的な取り組みが欠かせないが、アラファト議長はアッバス首相が進めるカルテット(EU、国連、ロシア、米国)草案のロードマップを渋っている。
>戦争は独裁政権を倒すことには成功したが、多くの問題を未解決のままに残し、新しい問題を引き起こした。本当に戦争しか道はなかったのか、今なお疑問は尽きないのだ。
▲戦争は独裁政権を倒すことには成功したが、米国だけが石油を狙っているなど多くの問題を未解決のままに残し、新しい問題を引き起こした。本当に戦争しか道はないを否定するに十分な証拠をアメリカに示せなかったのか、今なお疑問は尽きないのだ。
◇フランス
マジュヌーン油田(バスラ近郊): 60 万バレル
◇ロシア
西クルナ油田(バスラ近郊): 80 万バレル
◇中国
アダブ油田(ナジャフ東方): 9 万バレル
◇イラン国営
キルクーク油田(キルクーク): 90 万バレル
ルメイラ油田(バスラ近郊): 100 万バレル
その他
◇日本
ただ買うだけ
http://www.asahi.com/money/topics/TKY200304190118.html
>●引き裂かれた世界
>安保理で最後まで反対した仏独も開戦後、米英支持を表明したが、これは米英の同盟国としてイラク側にはつかないという意思表示にすぎない。戦争の正当性には疑問符をつけたままである。
▲安保理で最後まで反対した仏独も開戦後、米英支持を表明したことは「隠ぺい」してきたが、これは米英の同盟国としてイラク側にはつかないという意思表示にすぎないのか、我が社アサピー報道の正当性に疑問符をつけたままである。
>ところが、またもや国連が引き裂かれかねない。米国は戦後の統治に安保理を関与させず、あくまで戦勝国として、みずからの主導でイラクの復興と再建を進めようとしている。
▲ところが、またもや当社アサピーは自論を次のように変更したい。米国は戦後の統治に安保理を関与させず、あくまで戦勝国として、みずからの主導でイラクの復興と再建を進めようとしているのだ。
◇ 4 月 13 日社説(賞味期限がきれたもので)
『ジュネーブ条約などの国際人道法は「治安の回復と民間人の安全確保」が、占領軍の国際的義務であると規定している。英国のショート国際開発相も「治安維持は米英の義務だ」と明言した。
米英軍は兵員増派を含め、治安と人道支援に最大限の努力を注ぐべきである。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=8025
>復興のための様々な活動が本格化すれば、実際には、米国と欧州が協力し合う場面も増えてはいくだろう。だが、米欧の対立の根には、核実験の禁止や地球温暖化問題などで積み重なってきた、欧州の深刻な米国不信が横たわる。
▲復興のための様々な活動が本格化すれば、実際には、米国と欧州が協力し合う場面も増えてはいくだろう。だが、米欧の対立の根には、核実験の禁止や地球温暖化問題などもあるが、先日の非公式会議では欧州の歩み寄りが見られる。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=8101
>●国連を立て直す
>国際社会に今突きつけられているのは、米国を国連にいかに引き戻すかである。それには、例えば、米国が最大の標的となっているテロに国連がもっと真剣に取り組み、対応能力を高めることだ。
▲国際社会に今突きつけられているのは、米国を国連にいかに説得するかである。それには、例えば、米国が最大の標的となっているテロに国連とアラブ諸国がもっと真剣に取り組み、シリアのように対応能力を高めることだ。
◎兵器査察は受け入れず=シリア外相
// -- -
【カイロ17日時事】シリアのシャラ外相は17日、ムバラク・エジ
▲アラブ世界との摩擦をこれ以上深めないためにはパレスチナ問題への本格的な取り組みが欠かせないが、アラファト議長はアッバス首相が進めるカルテット(EU、国連、ロシア、米国)草案のロードマップを渋っている。
>戦争は独裁政権を倒すことには成功したが、多くの問題を未解決のままに残し、新しい問題を引き起こした。本当に戦争しか道はなかったのか、今なお疑問は尽きないのだ。
▲戦争は独裁政権を倒すことには成功したが、米国だけが石油を狙っているなど多くの問題を未解決のままに残し、新しい問題を引き起こした。本当に戦争しか道はないを否定するに十分な証拠をアメリカに示せなかったのか、今なお疑問は尽きないのだ。
◇フランス
マジュヌーン油田(バスラ近郊): 60 万バレル
◇ロシア
西クルナ油田(バスラ近郊): 80 万バレル
◇中国
アダブ油田(ナジャフ東方): 9 万バレル
◇イラン国営
キルクーク油田(キルクーク): 90 万バレル
ルメイラ油田(バスラ近郊): 100 万バレル
その他
◇日本
ただ買うだけ
http://www.asahi.com/money/topics/TKY200304190118.html
>●引き裂かれた世界
>安保理で最後まで反対した仏独も開戦後、米英支持を表明したが、これは米英の同盟国としてイラク側にはつかないという意思表示にすぎない。戦争の正当性には疑問符をつけたままである。
▲安保理で最後まで反対した仏独も開戦後、米英支持を表明したことは「隠ぺい」してきたが、これは米英の同盟国としてイラク側にはつかないという意思表示にすぎないのか、我が社アサピー報道の正当性に疑問符をつけたままである。
>ところが、またもや国連が引き裂かれかねない。米国は戦後の統治に安保理を関与させず、あくまで戦勝国として、みずからの主導でイラクの復興と再建を進めようとしている。
▲ところが、またもや当社アサピーは自論を次のように変更したい。米国は戦後の統治に安保理を関与させず、あくまで戦勝国として、みずからの主導でイラクの復興と再建を進めようとしているのだ。
◇ 4 月 13 日社説(賞味期限がきれたもので)
『ジュネーブ条約などの国際人道法は「治安の回復と民間人の安全確保」が、占領軍の国際的義務であると規定している。英国のショート国際開発相も「治安維持は米英の義務だ」と明言した。
米英軍は兵員増派を含め、治安と人道支援に最大限の努力を注ぐべきである。』
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=8025
>復興のための様々な活動が本格化すれば、実際には、米国と欧州が協力し合う場面も増えてはいくだろう。だが、米欧の対立の根には、核実験の禁止や地球温暖化問題などで積み重なってきた、欧州の深刻な米国不信が横たわる。
▲復興のための様々な活動が本格化すれば、実際には、米国と欧州が協力し合う場面も増えてはいくだろう。だが、米欧の対立の根には、核実験の禁止や地球温暖化問題などもあるが、先日の非公式会議では欧州の歩み寄りが見られる。
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835563&tid=5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9 a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa&sid=1835563&mid=8101
>●国連を立て直す
>国際社会に今突きつけられているのは、米国を国連にいかに引き戻すかである。それには、例えば、米国が最大の標的となっているテロに国連がもっと真剣に取り組み、対応能力を高めることだ。
▲国際社会に今突きつけられているのは、米国を国連にいかに説得するかである。それには、例えば、米国が最大の標的となっているテロに国連とアラブ諸国がもっと真剣に取り組み、シリアのように対応能力を高めることだ。
◎兵器査察は受け入れず=シリア外相
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【カイロ17日時事】シリアのシャラ外相は17日、ムバラク・エジ
これは メッセージ 8128 (ojin_8823 さん)への返信です.