記者殺傷ーアルジャジーラだからか
投稿者: hihunkougai 投稿日時: 2003/04/10 14:43 投稿番号: [7959 / 28311]
4月10日社説
>米軍の激しい攻撃でバグダッドが陥落する直前、メディアが陣取るホテルや事務所が米軍に攻撃され、3人のジャーナリストが死亡した。
>米国防総省の高官は「市街戦の危険性は何度も説明してきた。そこに身を置いたのはあなた方だ」と記者会見で述べた。
>「危険は覚悟のうえ」というのは、その通りである。
>問題は、今回の3人がどのような状況下で死亡したのかという点だ。
>チグリス河畔のホテルは、約300人の報道陣の取材拠点になっている。米軍もそれを知っていた。
>にもかかわらず、米軍の戦車はこのホテルを砲撃し、取材中のロイター通信とスペインのテレビ局の2人を死亡させた。
ホテルにはイラク情報部も入っていた。
その建物から、市街戦のさなか、携帯型対戦車ミサイル と形状の似ているカメラを向ければとっさに砲撃されるのは当たり前。
第一スペインは英国とともにアメリカの友好国の筈、朝日の主張する意図による(ターゲットを知っていた)砲撃としたらおかしくないか?
>アルジャジーラ側は「支局の位置は開戦前に米国に通告した」と主張している。その支局に精密誘導弾とみられる爆弾が落とされ、記者らが死傷した。
>「メディアを標的にしたことはない」と米軍は否定したが、「意図的な攻撃ではなかったか」との疑念が広がっている。
先頭になって広げているのは朝日さんだろ。
それにしてもこの悪意に満ちた記事は酷い。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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