お隣の良心勢力紙からⅡ
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/03/01 10:24 投稿番号: [7421 / 28311]
三・一節の2つの集会を見る心情 【朝鮮日報社説】
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/02/28/20030228000055.html>三・一節(日本の植民地時代に起こった独立運動を記念する日)を迎え、ソウルで開かれる「反北」と「反米」という2つの相反する性格の集会は、現在、韓国が置かれている「安保危機」に対する世論の流れを圧縮して見せることになるだろう……。国家安保と民族の運命を左右することにもなる北核問題と韓米関係をめぐって、現在までは進歩的または反米的な性向の声と行動が総体的に大きく噴出されてきた。このため、沈黙している多くの人々の懸念が大きくなってきたというのが事実だ。
>保守団体と市民が街頭に出たのは、このような一方的な流れを阻止するためには「これ以上沈黙しているだけではいけない」というせっぱ詰まった心情が作用したためだろう。
特に、現在の韓半島の危機の直接的な原因は北朝鮮の核開発にあるにもかかわらず、「反戦」という名で米国を批判する傾向が拡散し、これが韓米関係を揺さ振っているということに対する懸念も少なくない。
▲日本には『「反戦」という名で米国を批判する』どころか、北核も米国のかたくなな政策のせいという新聞あり。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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