朝日ならどうする
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/02/27 09:44 投稿番号: [7370 / 28311]
弾道ミサイル対策見えず
北朝鮮、発射実験の観測強まる
http://www.asahi.com/national/update/0226/049.html>北朝鮮が瀬戸際外交をエスカレートさせ、弾道ミサイルのノドンやテポドンの発射実験に踏み切るのではないかとの観測が日米の外交・安保関係者の一部で強まっている。24日の対艦ミサイル発射には平静を保った政府だが、日本全土を射程に収める弾道ミサイルとなれば、話は別だ。政府はいまのところ「発射されるような切迫した状況にない」(内閣官房幹部)と見ているが、実際に発射されても打つ手は限られている……。実際にミサイルが日本に向けて発射されれば、到達時間は10分程度。自衛隊は、イージス艦や地上レーダー、それに米軍情報などからミサイルの軌道を確認する。ただ、領土、領海への着弾が確実だとわかっても、ミサイル防衛(MD)はまだ研究段階で、着弾を防ぐ手段は今のところない。時間的に切迫しているため、住民の避難などもほぼ不可能だ。
>・・・北朝鮮は「経済制裁は宣戦布告と見なす」と公言しており、拉致問題の解決に向けた話し合いはますます困難になる。小泉首相の外交手腕が問われる。
▲この期に及んで首相の外交手腕を問う極楽トンボ。土井おばさんのチャンス到来、“どこの国の新聞ですか?”といえば失地回復。
▲人間の盾が北に向かわない不思議。
▲5人を北に帰せ、前のめりの国交正常化の再提案か。「そうならそう言えばいい」が。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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