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知ってるくせに、箱田哲也編

投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2003/02/21 08:17 投稿番号: [7278 / 28311]
東亜日報[オピニオン]バンク
FEBRUARY 07, 2003 22:45
http://japan.donga.com/srv/service.php3?bicode=100000&biid=2003020878758

◆もっと驚くべきことは、現在、1万2000人余りのバンク会員のうち、70%が小中高校生という事実だ。1人1人では小さく弱々しい彼らが1つになって、政府もすることができなかったことを成し遂げているのだ。彼らの「兵器」は単純だ。eメールで、間違っている情報に対し客観的根拠を提示しながら論理的に是正を要求することだけだ。彼らが持っている知識、経験、プライドは、全韓国人の大事な資産となるだろう。バンクが来月から、海外の有力サイトと教科書出版社たちを相手に、韓国の歴史に対する間違った記述を直す活動を、集中的に繰り広げることにしたという。この「小さな巨人」たちの努力に賛辞を送りたい。   文明豪(ムン・ミョンホ)論説委員   munmh97@donga.com

▲わが箱田哲也氏、編集子のどちらが(あるいは両方)偏向しているかは不明。普通外国に居ると無意識に愛国心旺盛になるものですが……。中央日報のベルリン特派員氏も盧武鉉氏を憂いています。

【噴水台】ディレッタント(dilettante)
http://japanese.joins.com/html/2003/0219/20030219202241100.html

>・・・現在ディレッタントという言葉は、とても批判的な表現である。

>最近ヨーロッパに、この言葉がよく聞かれる政治家がいる。それはゲルハルト・シュレーダー・ドイツ総理である。まるですべてをかけたように頑固な彼のイラク戦反対に対し、野党はもちろんメディアも頻繁にこの表現を使う。これらの主張を要約すると、こういうことだ。

>「イラク戦にドイツ国民の大多数が反対しているので名分はいい。しかし背水の陣で退路を遮ったまま反戦だけを唱えるのはディレッタンティズムだ。外交とは国益を最優先に置いた厳然な現実ゲームである」。

>そしてドイツのメディアはジャック・シラク仏大統領を見習えといっている。「フランス、ナンバーワン」(ディベルト)、「才能ある紳士、シラク」(シュピーゲル)など、最近の独メディアのシラク称賛は後を絶たない。米国と英国の主戦派に対抗してドイツとフランスが反戦軸を形成しているが、シュレーダーとシラクは天壌之差ということだ。

>実際シラクはイラク戦への反対立場を堅持しながらも、一度も戦争不可を口にしたことはない。「戦争は最後の手段」として参戦の可能性を常に残してきた。とりわけ彼は、米メディアがフランスを動物に例えて攻撃するなど感情的な争いになると、一種の色仕掛けに出た。 彼は今週タイム誌との会見で「米国を本当に愛している」「フランスのイラク戦参加は可能で、必要でもある」とし、予想外の親米発言をした。

>それならシラクは意地もない人物なのか。そうではない。彼は一部東ヨーロッパ国家が米国に同調すると、「黙れ」と怒鳴るほど怒りっぽい人物である。そうした彼がこのように出たのは、すべてフランスの国益のためだ。米国との摩擦で助けになることはないからだ。

>指導者の思考はこのように柔軟でなければならない。原理主義者のように硬直になっては国益を守ることはできない。まさにこれがディレッタントまたはアマチュアとプロの差である。すでにアマチュアという声が聞かれる韓国新政権にも示唆するものが多い。

劉載植(ユ・ジェシック)ベルリン特派員
2003.02.19 20:22

▲わが箱田氏は冷静で社是に忠実ということか。
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