>批判にもそれなりの節度が必要だ
投稿者: toikioku 投稿日時: 2002/07/14 00:33 投稿番号: [4609 / 28311]
>少なくとも、対中国、朝鮮の論調に弁護の余地はまったくないが、あれもこれもどれもそれも、というのは間違いだ。
どこが間違いなのかあなたが1つ1つ反論すればいいのではないでしょうか?
>また、批判も一定の構成をつくらないとただの書き散らし駄文と変わらない。
何の内容もなくただダメだと言っているあなたの方が書き散らしの駄文に見えますよ。
具体的に反証なしにそう言われても説得力はありませんよ。
>少なくとも、そのようなさみだれ式の批判のほうが朝日の体質維持に寄与しているとみるがいかに?
どうして、朝日の体質維持に寄与するのかよくわかりません。あなたが五月雨式の批判と言われる理由もわかりません。朝日の紙面にこう書いてある、事実はこうではないのかとみんな言っているんです。あなたが反論するのは簡単でしょう。朝日の紙面の内容が事実であると内容を明示して反論すれば済む事です。何故そのようにしないのですか?
これは メッセージ 4608 (machiimota さん)への返信です.
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