批判にもそれなりの節度が必要だ
投稿者: machiimota 投稿日時: 2002/07/14 00:21 投稿番号: [4608 / 28311]
少なくとも、対中国、朝鮮の論調に弁護の余地はまったくないが、あれもこれもどれもそれも、というのは間違いだ。
また、批判も一定の構成をつくらないとただの書き散らし駄文と変わらない。
少なくとも、そのようなさみだれ式の批判のほうが朝日の体質維持に寄与しているとみるがいかに?
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/4608.html