韓国がW杯で敗れて、兵どもが夢のあと
投稿者: rykutukgi 投稿日時: 2002/07/01 03:10 投稿番号: [4432 / 28311]
W杯で韓国が、公正な審判になったとたんに負けた翌日の国際面です。
・読売(13版6面中ほど大きく)
「韓国躍進W杯効果 IT強国PR成功」
■影薄く
「選手に兵役免除、監督に名誉国民証、国民には七月一日の臨時公休。韓国政府は国民の空前の熱狂を受け、世界でも珍しい『褒賞』を次々にぶちあげた。」
「一つの背景は金大中大統領周辺の不正に伴う不信の高まりだ。十三日の地方選も史上最低の投票率。大統領の次男も逮捕され、不信はむしろ深まった。」
「関係者からは『十二月大統領選挙を考えれば、W効果はすぐに消え、国論分裂が増大してゆくだろう』都の見方が出ている。」
■皮算用
「陥国4強入りの経済効果について、韓国製品のイメージアップなどで、約十兆円とまで推定している。」
「韓国平沢港と中国の大連、青島港を結ぶ旅客フェリーは一万人の来客を見込んだが、利用客は二千七百人に過ぎなかった。」
■対日優位
「日本に追いつこうと努力してきた韓国。日本を圧倒した独特の満足感も漂い、日韓関係に新たな局面を開いた。」
「一連の日韓交流行事の目玉だったソウルでの『韓日音楽祭2002』は和太鼓と民族音楽・サムルノリ奏者の第一人者共演で満席が予想されたが、千五百席以上の国立劇場大ホールは三割が空席。関係者を少々落胆させた。」
韓国に冷たい読売の記事です。見出しこそ「成功」といった文字が並んでいますが、内容は韓国にネガティブなものばかり。「世界でも珍しい『褒賞』」という言葉も皮肉にとれます。約十兆円の経済効果を「皮算用」と揶揄しています。
「日本に追いつこうと努力してきた韓国」などというのも韓国人にとっては禁句です。朝鮮には、中国殷王朝よりも2000年も古い、5000年の歴史があるそうです。開会式で金大統領もこの点に言及していたので、知っている人も多いでしょう。5000年の歴史というのは人類文明の歴史すらも覆すほどに偉大なものです。そして、朝鮮は日本の先輩として日本文化のルーツすべてを提供してきたことになっています。韓国人の世界観では日本が韓国をまねしており、日本は韓国にあこがれているという姿が正しいのです。
読売はこんな韓国人や在日の神経を逆な出するような記事を書くから、在日に嫌われるし、韓国要人の単独インタビューもできないです。韓国人に受け入れてもらうためには、真実を報道することよりも韓国・朝鮮人美化が重要であることを、早く認識するべきでしょう。
朝日新聞はこの点スマートです。韓国の間抜けな皮算用や空虚なコンプレックスを揶揄するような暴挙にはでません。そのような韓国人にとって不快な情報を流さず、韓国サッカー協会チョンモンジュン(以下、チョン)に焦点を当てた大統領選解説です。
「大統領選に意欲的なサッカー協会会長 W杯の躍進ション氏に利? 人気情報、ふくらむ後援会」
「ション氏は12月の大統領選への意欲をちらつかせており、立候補すれば、『台風の目』となって、選挙の構図を一変させうるからだ。」
「W杯での韓国の躍進と共に、チョン氏の任期は上がる一方。関係者によると、チョン氏の陣営が韓国の8強進出後に世論調査したところ、チョン氏の支持率がノ氏を上回ったという。」
記事自身はチョンを必要以上に持ち上げているわけではありません。しかし、チョンのプラッター会長と話す写真。勢いが大きいという情報は間違いなくチョンの追い風となるでしょう。このチョン、言うまでもなくW杯で反日活動を徹底的に行った中心人物です。日本非難の本を書き、名称問題では韓日を押しつけゆずらず、閉会式をも韓国で行うことを画策し、天皇訪韓を「日本の義務だ」と言い張って天皇を韓国で晒し者にしようとしました。このような、徹底した反日のチョンが大統領候補となれば朝日としても大きく取り上げないわけにはいきません。いま、大きく取り上げて、プラスになる情報ばかり流しておけば、チョンが晴れて大統領となったとき、朝日新聞に単独インタビューをしてくれることでしょう。そして気持ちよく日本に謝罪をもとめ、朝日好みの記事ができます。
金大中を始め、韓国要人に次々と単独インタビューをしている朝日新聞。チョンが大統領になる可能性まで考えて、すでに種まきを始めています。真実かも知れませんが、韓国人の神経を逆なでするような情報ばかりを流し続ける読売新聞。こんなことでは、韓国要人との単独インタビューは実現しないでしょう。
やはり、韓国人に心地よい情報を読みたい人は、読売新聞ではなく、朝日新聞を読みましょう。
・読売(13版6面中ほど大きく)
「韓国躍進W杯効果 IT強国PR成功」
■影薄く
「選手に兵役免除、監督に名誉国民証、国民には七月一日の臨時公休。韓国政府は国民の空前の熱狂を受け、世界でも珍しい『褒賞』を次々にぶちあげた。」
「一つの背景は金大中大統領周辺の不正に伴う不信の高まりだ。十三日の地方選も史上最低の投票率。大統領の次男も逮捕され、不信はむしろ深まった。」
「関係者からは『十二月大統領選挙を考えれば、W効果はすぐに消え、国論分裂が増大してゆくだろう』都の見方が出ている。」
■皮算用
「陥国4強入りの経済効果について、韓国製品のイメージアップなどで、約十兆円とまで推定している。」
「韓国平沢港と中国の大連、青島港を結ぶ旅客フェリーは一万人の来客を見込んだが、利用客は二千七百人に過ぎなかった。」
■対日優位
「日本に追いつこうと努力してきた韓国。日本を圧倒した独特の満足感も漂い、日韓関係に新たな局面を開いた。」
「一連の日韓交流行事の目玉だったソウルでの『韓日音楽祭2002』は和太鼓と民族音楽・サムルノリ奏者の第一人者共演で満席が予想されたが、千五百席以上の国立劇場大ホールは三割が空席。関係者を少々落胆させた。」
韓国に冷たい読売の記事です。見出しこそ「成功」といった文字が並んでいますが、内容は韓国にネガティブなものばかり。「世界でも珍しい『褒賞』」という言葉も皮肉にとれます。約十兆円の経済効果を「皮算用」と揶揄しています。
「日本に追いつこうと努力してきた韓国」などというのも韓国人にとっては禁句です。朝鮮には、中国殷王朝よりも2000年も古い、5000年の歴史があるそうです。開会式で金大統領もこの点に言及していたので、知っている人も多いでしょう。5000年の歴史というのは人類文明の歴史すらも覆すほどに偉大なものです。そして、朝鮮は日本の先輩として日本文化のルーツすべてを提供してきたことになっています。韓国人の世界観では日本が韓国をまねしており、日本は韓国にあこがれているという姿が正しいのです。
読売はこんな韓国人や在日の神経を逆な出するような記事を書くから、在日に嫌われるし、韓国要人の単独インタビューもできないです。韓国人に受け入れてもらうためには、真実を報道することよりも韓国・朝鮮人美化が重要であることを、早く認識するべきでしょう。
朝日新聞はこの点スマートです。韓国の間抜けな皮算用や空虚なコンプレックスを揶揄するような暴挙にはでません。そのような韓国人にとって不快な情報を流さず、韓国サッカー協会チョンモンジュン(以下、チョン)に焦点を当てた大統領選解説です。
「大統領選に意欲的なサッカー協会会長 W杯の躍進ション氏に利? 人気情報、ふくらむ後援会」
「ション氏は12月の大統領選への意欲をちらつかせており、立候補すれば、『台風の目』となって、選挙の構図を一変させうるからだ。」
「W杯での韓国の躍進と共に、チョン氏の任期は上がる一方。関係者によると、チョン氏の陣営が韓国の8強進出後に世論調査したところ、チョン氏の支持率がノ氏を上回ったという。」
記事自身はチョンを必要以上に持ち上げているわけではありません。しかし、チョンのプラッター会長と話す写真。勢いが大きいという情報は間違いなくチョンの追い風となるでしょう。このチョン、言うまでもなくW杯で反日活動を徹底的に行った中心人物です。日本非難の本を書き、名称問題では韓日を押しつけゆずらず、閉会式をも韓国で行うことを画策し、天皇訪韓を「日本の義務だ」と言い張って天皇を韓国で晒し者にしようとしました。このような、徹底した反日のチョンが大統領候補となれば朝日としても大きく取り上げないわけにはいきません。いま、大きく取り上げて、プラスになる情報ばかり流しておけば、チョンが晴れて大統領となったとき、朝日新聞に単独インタビューをしてくれることでしょう。そして気持ちよく日本に謝罪をもとめ、朝日好みの記事ができます。
金大中を始め、韓国要人に次々と単独インタビューをしている朝日新聞。チョンが大統領になる可能性まで考えて、すでに種まきを始めています。真実かも知れませんが、韓国人の神経を逆なでするような情報ばかりを流し続ける読売新聞。こんなことでは、韓国要人との単独インタビューは実現しないでしょう。
やはり、韓国人に心地よい情報を読みたい人は、読売新聞ではなく、朝日新聞を読みましょう。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.