朝日も本気で日中再考?
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2002/05/23 09:57 投稿番号: [4126 / 28311]
社説5・23「瀋陽事件──これで一件落着ではない」
>そのうえで外国公館の不可侵権を侵した中国側に言うべきことはきちんと言い続けなければならない。将来の再発防止にもつながることだ。
▲肝心の小泉首相が再発防止でお茶を濁そうとしているのに「公館の不可侵権」を声高に産経なみに主張して良いのかね?
>首相は国会で「難民を受け入れるべきだと言えば、新たな国内問題になる」と慎重な姿勢を崩さなかった。だが、いつまでもそれで済むのか。難民にもっと門戸を開くべきでは、との主張は与党内にもある。
▲「有事法制には慎重に」で難民問題では「慎重な姿勢」批判では首相も大変だ。批判する間に難民受け入れの朝日案でも具体的に提案したら。中国犯罪難民や将軍様在日別働隊との引き換え等いくらでもあろうに。
>今度の事件は国交正常化から30年を迎える日中関係のありようとともに、北朝鮮という国家の行方など、東アジアの情勢を考える材料も提供した。事件を多角的に分析していく姿勢も必要ではなかろうか。
▲いまごろ「日中再考」ですか。日本で勝利宣言した覆面韓国NGO氏も「韓国には左翼勢力や北のスパイが活動しており、危険な場所だ」と言っております。元凶将軍様は勿論のこと「日韓新考」もお忘れなく。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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