▲この記事いいねぇ、実にいい(爆)。 //
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ある町に I と P という映画館が2件、並んで建っていた。
お互いに利権が絡むためいがみ合っていた。
ある日、I 映画館に映画を見ようと大勢のお客がやって来ていたが、気に食わぬ P 映画館の主人は、未成年の1女性社員を送り込み自爆させた。
その爆発で居合わせたお客に死者がでた。
その犠牲となったお客のある両親は、「死んだのは I 映画館と P 映画館のせいだ」と、両映画館に対し、「暴力をやめ、早急に事態を収めるよう」訴え、裁判所に賠償を求めた。
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-// さて、I 映画館は、暴力を振るった加害者でしょうか? 違いますね、P 映画館が加害者ですね。
I 映画館は、お客と同じ被害者なのですから。 ...で、同じ被害者の I 映画館に「暴力を止めて、何とかしろ!」って、それはムチャというものです、朝日ちゃん(爆)。 これが、中国よいしょの人治主義なんでしょうなァ。 意味不明な筋が通っており、賞賛に値するニダ
:-) http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20020413-00000157-mai-int