特例・特権民主主義の朝日新聞
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/11/08 07:26 投稿番号: [27875 / 28311]
どうするTPP―交渉参加で日本を前へ
http://www.asahi.com/paper/editorial20111108.html>「TPPには中国、韓国などの貿易大国が加わっておらず、意味がない」との指摘もある。
しかし、TPPへの参加は中韓との交渉にも波及する。日中韓の3カ国が続けているEPAの共同研究について、中国は積極姿勢に転じた。当初の予定を大幅に繰り上げ、年末までに結論を出す。来年から交渉を始めることになりそうだ。米国が主導するTPPへと日本が動いたことで、中国がそれを牽制(けんせい)する狙いで方針転換したとの見方がもっぱらである。
▲なるほど。自由と繁栄の弧(麻生首相)を中国が入っていないと前のめりで牽制した朝日新聞の方針は間違っていたことになる。
▲それにしても、原則例外がないTPPに、新聞は例外を確保しながらTPPマンセーする。まことに妙な民主主義の鍛え方をする朝日新聞。前に進みたい?のに横目で中・半島さまを気にする朝日新聞。
▲熟議の朝日にして国民とともにの朝日が、広ク会議ヲ興シ万機公論ニ決スヘシならぬ、万機中・半島論ニ決スヘシとなることへの丁寧な説明が要る。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835563/5bdbva4hfha1a4c0a4ia41a4ndabffcbf7j9a4r8a1beza47a4ha4a6a1aa_1/27875.html