空疎な解散論―に超前のめりだった朝日
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/11/10 08:12 投稿番号: [27876 / 28311]
空疎な解散論―に超前のめりだった朝日
消費増税―解散論より具体策示せ
http://www.asahi.com/paper/editorial20111110.html#Edit2>こうした具体策をまとめようともせずに、空疎な解散論を戦わせる国会は、あまりに危機感が足りない。
▲なるほど。解散論は空疎↓ですか。それにしても、そもそも日本国にたいして危機感が足りない新聞の説教。
①首相の続投― 国民はあぜんとしている。政策を展開するために欠かせない国民の信任を、首相【安倍】はまだ一度も得ていない。続投するというなら、できるだけ早く衆院の解散・総選挙で有権者の審判を受けるのが筋だ。2007年7月31日朝日社説…
②非常時こそ解散要求した朝日新聞
http://miyajima.ne.jp/index.php?UID=1303719399「この難局を首相【麻生】が本気で打開しようとするなら、結局は原点に戻って早期の総選挙で信を問い、政治に力強さを取り戻すしかあるまい。2008年10月31日朝日社説…
100年に1度」の世界金融危機直後、麻生政権が非常時を理由に解散総選挙を先延ばししていた時期に、朝日新聞は解散総選挙を求めていた。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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