朝日新聞に―技量より、つける薬はあるのか
投稿者: sagam_2001 投稿日時: 2011/11/07 07:18 投稿番号: [27874 / 28311]
政治を鍛える〈序論〉―民主主義の技量を磨く改革を
http://www.asahi.com/paper/editorial20111107.html>政治を変える願いを込めて、有権者がみずからの一票で選んだ政権交代だった。
なのに2年を過ぎても、政治はふがいないままだ。民主党のマニフェストは、多くが空手形だった。沖縄の普天間問題のように、言葉は踊るが成果を出せない政権の無力さも目を覆うばかりだ。大震災への対応そっちのけで展開された内閣不信任決議案をめぐる抗争は、政治への失望感を深く刻みこんだ。
なぜ、政治はこれほどの機能不全に陥っているのか。問題の根源を見さだめ、処方箋(せん)を探らねばならない。
▲その空手形政権を前のめりでマンセーしてきた熟議の朝日新聞は機能不全の根源の見本ではないのか。
▲中・半島さまに、それゆけどんどんの気持ちにさせる論評以外に、朝日新聞の技量とは何なのか。
▲一億総ざんげに持ち込み説教をしたい気持ちは分かるが、朝日自らへの処方箋の丁寧な説明wをするとき。
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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