今年も”眉唾”の朝日新聞
投稿者: heisei_restoration 投稿日時: 2002/01/01 15:52 投稿番号: [2608 / 28311]
昨年は朝日にとって受難の日々だったと言えるのではないでしょうか.
新しい歴史教科書の採択でこそ,感情的なキャンペーンで浅はかな市民団体(これこそ愚民)などを煽動し大勝利を修めたものの,自爆テロからアフガニスタン紛争そして不審船事件では平和原理主義の限界を痛いほどに実感したはずです.
景気の悪化から対中国ODA見直しを求める声も大きくなり,いわゆる従軍慰安婦やいわゆる南京大虐殺など宗主国と共闘してきた歴史捏造も,だんだん多くの人々に信じてもらえなくなってきています.
また,あまりにも見え透いた偏向報道を重ねてきた結果,朝日を名指しで批判する言論人もぞくぞくと現れてきています.
”ああ言えばこう言う”の朝日が,この苦しい状況をどのように乗りきっていくのか,これは見物です.
とりあえずはサッカーワールドカップに賭けているのでしょうが,それだけでは愚民を引きつけ続けるには弱いでしょう.
また新たな捏造か煽動的な報道で,世論と周辺国をかき乱すことをたくらんでいるような気がしてなりません.
今年も朝日から目が離せないニダ.
これは メッセージ 1 (gesogeso1032 さん)への返信です.
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