捏造対決?朝日対朝鮮総連
投稿者: rykutukgi 投稿日時: 2001/11/25 23:27 投稿番号: [2377 / 28311]
どちらが本当か知りません。
朝鮮総連が朝日を批判という面白い構図です。
ここで朝日がおれると韓国系読者の反発を買います。
さあ、どうする朝日!!
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http://www.chongryon.com/japan/bank11-20J.htm■「朝日新聞」は悪意に満ちたねつ造記事で世論をミスリードしてはならない
「朝日新聞」は、11月20日付朝刊一面トップに「融資の大半は回収が困難で、両信組の破たん要因の一つになった」というように、あたかも朝銀東京と朝銀関東信用組合の破たん原因が、朝鮮朝鮮総聯にたいする融資にあったかのごとくデッチ上げた記事を掲載し、朝鮮総聯の権威を著しく傷つけ、日本の世論をミスリードする、許しがたい暴挙をはたらいた。
これは、朝銀信用組合にたいする捜査当局の不当な強制捜索と逮捕騒ぎに乗じて、朝鮮総聯にいいがかりをつけ、不穏な社会世論を醸し出そうとする危険な暴挙である。
■「朝日新聞」はなぜ歪曲記事をデッチ上げたか
本来、社会の木鐸として事実を客観的、かつ正確に報道することは、報道機関の基本使命である。
しかし、「朝日新聞」の記事は、捜査当局が不当に掲げている「検査忌避」の容疑とは関連もないばかりか、すでに日本の金融当局との協議のもとに作成された返済計画にしたがって返済されている正常な金融取引にたいする中傷以外の何ものでもない。
そればかりか、「回収は困難とみられている」とか「不確かな要素もあり」などと、主観と憶測で組み立てた危険な世論操作記事を、新聞の顔ともいえる一面トップに掲載するという悪意に満ちた行為を、われわれは決して看過することはできない。
朝鮮総聯が、半世紀にわたる日本当局の不当な差別政策のもとで、民族教育事業や同胞の権利擁護のための事業をおこなう過程で、民族金融機関である朝銀と長い間取引してきたことは、あまりにも当然なことである。
朝鮮総聯のすべての活動は、日本の法を遵守した合法的な活動であり、融資などの朝銀信用組合との取引においても日本の法に抵触したことはない。
にもかかわらず、「朝日新聞」は朝鮮総聯にたいする融資がすべて仮名や借名でなされたかのごとく記事をでっち上げている。これは、事実とは完全に異なり、偽りを真実のように歪曲する重大な欺まん行為である。
これは メッセージ 2284 (rykutukgi さん)への返信です.
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