反戦主義者の女性、その後
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2001/11/11 12:39 投稿番号: [2290 / 28311]
>>朝日11・09、国際欄
>>【英皇太子にカーネーションで一撃
報復攻撃反対の女性】
>>写真解説:
ラトビアの首都リガで8日、反戦主義者の女性から花で顔に「平手打ち」をくらった英国のチャールズ皇太子=AP
>>
http://www.asahi.com/international/update/1108/017.html子供趣味の朝日、ニュース発信元の AFP通信「 A 16-year-old girl (16歳少女)」をわざわざ「女性」と表現して報道したことをレスしました。
こんな朝日のような感覚の大人がはびこるから、出逢い系が流行るのです。
反省して欲しいものです。
その後の少女は、父親が「15年の刑は重過ぎる」とチャールズ皇太子の助けを求め、これを受けて皇太子は、寛大な措置を求めているとのこと。
朝日の思惑とは違った展開になり(困ったぞ)、報道出来ずにおります。
皆さん、こんな朝日をオオメにみてやって下さい
:-)
◎英皇太子
花で顔をたたいた少女に「寛大な措置を」
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リガ――ラトビアの首都リガでチャールズ英皇太子が、16歳の少女にカーネーションで顔をたたかれた事件で、皇太子の報道官は寛大な措置を求める声明を発表した。
声明は「不幸な事件ではあったが、命を脅かすような重要な出来事でない。ラトビアの当局がこのことを考慮に入れるよう希望している」とした。
事件があったのは、リガ中心部の「自由の記念碑」近く。献花を終えたチャールズ皇太子が、群衆に近づいたところ、少女1人が差し出した赤いカーネーションで皇太子の顔をたたいた。少女は警察官に拘束され、連行される際、ロシア語で「アフガニスタン攻撃に反対する」と述べた。
ラトビアの法律では、外国王族に危害を加えた場合、最高15年の禁固刑になる。10日現在も拘束中で、警察としては、犯行を指示した人間がいないかなど背後関係を調べているという。
少女は、これまでも酒に酔って公共の建物に落書きするなど奇行が目立ち、両親が監視員を雇ったこともあった。両親によると、少女は共産主義を信奉していたという。父親は「15年の刑は重過ぎる」とチャールズ皇太子の助けを求めていた。
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http://www.cnn.co.jp/2001/WORLD/11/10/uk.prince/index.html
これは メッセージ 2273 (ojin_8823 さん)への返信です.
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