EU 対中武器禁輸、日本の努力を認める
投稿者: ojin_8823 投稿日時: 2005/06/19 06:17 投稿番号: [18477 / 28311]
EU、対中武器禁輸解除を先送り
首脳会議(06月18日20時15分)
http://www.asahi.com/international/update/0618/011.html>欧州連合(EU)首脳会議は18日、89年の天安門事件を機に導入した中国への武器禁輸の解除先送りを決めた。議長総括は「(今年6月の解除を目標にした)04年12月の議長総括を想起する」との表現にとどめた。各国は武器輸出の条件を定めた行動規範の改定作業を続ける。
>7月から半年間は、解除に消極的な英国がEU議長国を務めるため、解除は06年以降になるとみられる。フランスやドイツが解除に積極的なのに対し、日本や米国が反対している。
▲軍事超大国と張り合う宗主さま。
どこが敵国なのか分からなくとも、富国強兵ただあるのみ。
それを黙認する宗主さまの広告塔・アサピー社。
▲我が国がなぜ反対すかの理由は、
「日本や米国が反対している」
と、まるで他国のメディア論調でチョン。
理由だけは、どうしても報道したくない模様のアサピー、軍事バランス無視して半年後に期待。
▲それにしても欧州連合(EU)首脳会議に日本やアメリカが参加してもいないのに、
中国への武器の禁輸解除できず。
それでも出ないEU内の武器禁輸解除反対国。
EU内では解除する意見が少数派であったと言えず、
「日本や米国が反対している」
で締めくくるバカ・アサピーでした。
◇EU 対中武器禁輸の解除断念(NHK)
http://www3.nhk.or.jp/news/2005/06/19/d20050618000069.html//
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ブリュッセルで開かれていたEUの首脳会議は18日、議長総括を採択して終了しました。
この中でEUは、中国に対する武器の輸出禁止を解除する方針には変わりがないことを確認しましたが、その時期については触れず、当初目標としていた今月までの解除を断念したことを明らかにしました。
中国への武器の禁輸解除をめぐっては、日本やアメリカが東アジアの軍事的バランスを崩すおそれがあるとして反対していたほか、EU加盟国の間でも、中国が台湾への武力行使を正当化する「反国家分裂法」を制定したことから慎重な対応を求める声が出ていました。
EUでは来月1日からアメリカなどの懸念に理解を示すイギリスが半年間、議長国を務めることから、禁輸の解除は早くても来年以降に持ち越される見通しになりました。
(06/18
13:18)
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これは メッセージ 18476 (ojin_8823 さん)への返信です.
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